『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「オレリオン・ソル」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。
※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.12)
・オレリオン・ソルのストーリーはこちら
オレリオン・ソル-AurelionSol
オレリオン・ソルの基本情報

| 役職 | メイジ |
| クラス | |
| 難易度 | 中 |
| 主なレーン | ミッドレーン |
| ダメージタイプ | |
| エネルギー | |
| 射程 | |
| 移動速度 |
![]() | 生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力 敵を行動妨害して、無力化する能力。 素早く移動したり、ブリンクする能力。 味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。 |
ダメージスタイル
| 100 |
左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。
オレリオン・ソルの強みと弱点
オレリオン・ソルは、大規模リワークによりスケーリング型の範囲メイジ/バトルメイジとして生まれ変わったスタードラゴンです。
- 終盤無双の驚異的なスケーリング
全てのスキルがゲーム時間とスタック獲得で強くなり、終盤は敵チームを焼き払える。パワーが永久成長するため、試合が伸びるほど火力と射程が爆発。 - QとWを利用した超長距離スキル
W(天空への飛翔)と
Q(星炎の息吹)を組み合わせて敵の射程外からプレッシャーをかけられる。地形を飛び越えて、敵が触れない距離から削り続けられ、割合ダメージや
E(特異点)の確殺でキル性能も高い。
Rの高性能な集団戦ダメージ+CC
強化された
Rは広範囲CC+超広範囲ダメージ。マップの中央を覆い尽くすほどのダメージエリアを発生させる。対面でも強いが、特に集団戦において大きな影響力を持つ。- レーンを押し込みながら安全にファーム可
Qと
Eで遠距離ウェーブクリアが可能で、レーンを維持しつつスタックを貯めて力を貯められる。
- 序盤が非常に脆い
マナ切れ・
CD長めでプッシュされるとガンク耐性も低い。近接ファイターに詰められると対処困難。 - 逃げスキルがない
機動力が低く、ガンク・アサシンに弱い。
Wは
CDリセット効果含めて、戦闘中に使うための長距離移動スキル。長い
CDで移動速度はそこまで速くなく、予備動作があるため逃げには中々使えない。 - スキル精度依存
Qヒットと
Eや
Rの位置がずれるとダメージもCCも不発。特に
Wしながらの
Qは、相手の移動に合わせつつ自身の移動も考える必要があるため、当て続けることが特に重要になる。
チャンピオンとの相性
※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。
オリアナ、ビクター、リサンドラ、アニビア
オレリオン・ソルと射程が同等、もしくは短いチャンピオンたち。安全にファームを行いつつ、スタックを貯めて力を蓄えられる。
マルザハール
上記と一緒だが、Wの紙耐久ペットでさらにスタックを貯める動きが捗る。マルザハールが嫌がってWを出さなくなると、今度はウェーブプッシュが後手に回ることになる。
ビクター
進化スキル完成に時間がかかり、序盤マナも厳しいため、お互いにあまり戦えない。後半はソルの火力が光始め、ビクターを超えたダメージと集団戦での影響力がある。ロームでサイド主導権取る動きもソルのほうが得意。
メル、ヤスオ
反射や壁が活かしづらいため、ソルのオールインに対して引けを取りやすい。比較的落ち着いてファームができる。
フィズ、ゼド
対象指定不可でソルの強力なスキルを避けつつ、得意のバーストダメージで逃げる隙を与えずに落とし切ることができる。序盤からキルを狙ってスノーボールを開始。
エコー
バーストダメージでキルを狙ってスノーボール。ウェーブクリアも得意で、Rでソルのスキルを回避したり被ダメを帳消しにできる。
アニー
スタンによって、
Q詠唱などが邪魔されやすく、アニーRのティバーズも厄介。
スタン保持
フラッシュ→RからのオールインによるバーストダメージはソルをフルHPから一気に削り落とす。
ルブラン
WとRによる多段ブリンクでソルのダメージスキルを避けたり、レーン戦でハラスが可能。ソルには非常に対処が難しい。
カサディン
カサディンはRがない序盤は弱いが、それはソルも同じ。6まで安全にファームを行い、以降Rブリンクで
Eや
Rをかわしながら、スケール後のAPバーストで真っ向勝負も勝つ。
ヨネ
Eで安全にショートトレードを行える。Eと強化Q、さらにはRで射程が非常に伸びるため、仕掛けやすくダメージも非常に高い。任意のタイミングでE帰還することで、ソルのスキルを空振りさせられる。
オレリオン・ソル対策のポイント

- 序盤から
星屑を貯めさせない:
Qの詠唱をハラスやCCで邪魔して、
E範囲内キルによる
星屑の収集を妨害します。横や斜めから詰め寄って、見る場所を増やさせることで
HPか
星屑スタック、どちらかを削りやすいです。 序盤は
マナ枯渇も頻繁に狙えるため、ショートトレードを頻繁に取り入れて、
HPや
マナ差をつけてリコールを強要させる動きも強力です。
W飛行に備える:
W飛行は一直線のため、道をそらして戦い、付き合わない動きを意識します。CCも非常に有効です。ローム&サイドケアとして、ワードはやはり大事なため、しっかり置いておきましょう。オレリオン・ソルはオブジェクト戦も強力なため、警戒が必要です。- 早々にタワーを折る:ハラスやトレードで序盤から体力を削り、レーン戦を優位に進めます。ソルのリコール時はチャンスで、押し込んでタワープレートを狙いつつ、敵タワーにミニオンを焼かせてCS差を序盤から広げていきます。スタック獲得の邪魔もでき、最序盤から敵チームにタワー耐久を意識させられます。
Rの星落としを対策:
R星の邂逅:
星屑スタックが★<75では、大きな脅威ではないためオブジェクト前でW飛行ルートにコントロールワード → 接近したら即CCなどで対策。
R崩れ落つ天穹:
星屑スタックが★75到達では、非常にエリアとダメージが大きいため隕石詠唱を見た瞬間、キャリーは境界外へ移動(
フラッシュ) or
ゾーニャなどで対策。タンクは中に残ってもよいですが、柔らかい味方は確実に避けたいところです。- 超射程 or 高機動でキルを狙う:オレリオン・ソルは、彼を超える射程でハラスし続ける動きや、アサシンなどの高機動チャンピオンが接近からのオールインでソロキルを狙う動きが非常に苦手です。先に出された場合は超射程や高機動チャンピオンでレーンを常に優位に保ちましょう。アサシンは
イグナイトを持って、キルの確実性を高めます。
長射程(ロングレンジポーク系)で戦闘が可能なチャンピオン例:
高機動力(ブリンクやダッシュスキルが多彩)チャンピオン例:
スキルレベルを上げる優先順位
スキルの取得順おすすめ
E or Q → W
→
→ 
最初にEを取って、
E+AAでウェーブクリアをしつつスタックを貯める動きが人気です。相手が近づいてくるチャンピオンの場合は、
Qを最初にとって安全にCSを取ることもあります。
スキルのレベル上げ順おすすめ
Q → E → W
→
→ 
ダメージの主軸となる
Qを最優先、次に
Eを上げていきます。基本的にはダメージスキルを優先し、
Wは後回しです。
スキル
最終更新:V25.12
パッシブ(P)
宇宙の創造者
攻撃スキルを敵に命中させると、「星屑」のスタックを獲得できる。このスタックは各スキルを恒久的に強化する。
パッシブ詳細
攻撃スキルを敵に命中させると、
星屑のスタックを獲得します。このスタックは各スキルを恒久的に強化します。
・
Q(星炎の息吹):爆発による対象の最大体力に基づいた追加魔法ダメージが増加します。
・
W(天空への飛翔):飛翔距離が増加します。
・
E(特異点):外側と中心サイズが増加し、とどめを刺すしきい値が増加します。
・![]()
R(星の邂逅/崩れ落つ天穹):着弾の効果範囲が増加します。
これを集めることが=オレリオン・ソルの最優先事項です。序盤は
E(特異点) をミニオンに置き、
Qでダメージを重ねて回収します。
R強化など節目前は、ファーム優先 → 強化直後にロームorオブジェクトがおすすめです。
スキル1(Q)
星炎の息吹
数秒間詠唱して炎を吹き出し、最初に命中した敵にダメージを与え、その周囲の敵にはそれよりも少ないダメージを与える。敵に直接炎を吹きかけている間は、毎秒追加ダメージを与える。このダメージは獲得した「星屑」の数に応じて増加する。このスキルの対象がチャンピオンだった場合、「星屑」を獲得できる。
スキル1(Q)詳細
詠唱を行って指定方向に炎を吹き出し、最初に命中した敵に0.125秒ごとに
魔法ダメージを与え、周囲の敵に50%の
魔法ダメージを与えます。同じ対象に炎を当て続けると対象の周囲に星が発生し、1秒で一周して爆発させて
魔法ダメージを与えます。この爆発による
魔法ダメージは
星屑のスタックで上昇し、対象がチャンピオンだった場合は
星屑スタックを2つ獲得します。
このスキルの詠唱は最大3.25秒間行うことが可能で、スキルレベルが最大になると詠唱時間が無限になります。再発動することで、スキルを早期に終了することができます。
・
魔法ダメージ(1ヒット/0.125秒):5.625/7.5/9.375/11.25/13.125 + (
APの6.875%AP)
・
魔法ダメージ(爆発):55/65/75/85/95 + (
APの30%) + {
対象の最大HP × (
星屑のスタック × 3.1%)%}
モンスターに対しての{
対象の最大HP × (
星屑のスタック × 3.1%)%}部分のダメージ上限は300。
・
射程:750~920(レベル1~18で増加:レベル1で
+10)
・
クールダウン:3秒
・
使用エネルギー:35/40/45/50/55マナ/毎秒
レーン押しつつハラス:前衛CSに合わせ敵へ貫通 ⇒
星屑2個獲得
対チャンピオン&オブジェクトDPS:
対象の最大HP割合ダメで、敵チャンピオン以外にもドラ・バロンの削りも速いです。
スキル2(W)
天空への飛翔
飛翔して、指定方向に地形を超えて移動する。飛翔している間も、他のスキルを発動できる。また、飛翔中は「星炎の呼吸」のクールダウンおよび最大詠唱時間がなくなり、与えるダメージが増加する。 自身がダメージを与えた敵チャンピオンがその直後に倒されるたびに、このスキルの残りクールダウンが短縮される。 獲得した「星屑」の数に応じて、このスキルの最大射程が増加する。
スキル2(W)詳細
飛翔して、指定方向に地形を超えて移動します。飛翔中は
Q(星炎の息吹)を詠唱可能で、
飛翔速度が50%減少し
Qの
クールダウンおよび最大詠唱時間がなくなり、与えるダメージが増加します。このスキルは、敵チャンピオンからキルまたはアシストを獲得すると、
総クールダウンの90%が短縮されます。
Q以外のスキルも飛翔中に発動できますが、その時点で飛翔は解除されます。
・
Qダメージ増加:8/9/10/11/12%
・
射程:1500 + (
星屑のスタック × 7.5)
・移動速度(
Q発動中は50%低下):335 +
MSの100%
・
クールダウン:22/20.5/19/17.5/16秒
・
使用エネルギー:50/55/60/65/70マナ
ローム&奇襲:プッシュ→リバーを真上から滑空→
Q炙り→
E拘束。スプリット中に 壁越え→バロンチェックや帰還阻止も可能です。
スキル3(E)
特異点
ブラックホールを召喚して敵にダメージを与え、ゆっくりとその中心に向かって引き寄せる。敵がブラックホールの範囲内で倒されるたびに、「星屑」を獲得する。また、敵チャンピオンを範囲内に捕らえている間も、毎秒「星屑」を獲得できる。ブラックホールの中心部は、体力が最大体力の一定割合を下回っている敵に、とどめを刺すことができる。「星屑」の数に応じて「特異点」の効果範囲が増加し、とどめを刺せる体力割合の基準値が上昇する。
スキル3(E)詳細
指定地点にブラックホールを召喚して敵に0.25秒毎に
魔法ダメージを与え、ゆっくりとその中心に向かって
引き寄せます。ブラックホールは5秒間存在して、その地点の
視界を得ます。引き寄せられたミニオンとモンスター(エピックを除く)の
移動速度を0にし、中心部にいる敵は体力が
最大HPの一定割合を下回ると、とどめを刺します(確殺)。このしきい値は
星屑のスタックで増加します。
特異点は条件を満たすことで、スキルの終了後に
星屑を獲得します。
- 特異点の範囲内に敵チャンピオンが1秒いる毎に
星屑を1つ獲得します。 - 特異点内にいる間に倒された敵ユニットに応じて
星屑を獲得します。
- 敵チャンピオンとエピックモンスターを倒した場合は
星屑を2つ。 - 大型ミニオンとモンスターを倒した場合は
星屑を2つ。 - 小型ミニオンと小型モンスターは
星屑を1つ。
- 敵チャンピオンとエピックモンスターを倒した場合は
・
魔法ダメージ(1ヒット/0.25秒):2.5/3.75/5/6.25/7.5 + (
APの3%)
・
キルしきい値(ブラックホール中心):{
対象の最大HP × (5% + (
星屑のスタック × 2.6%)%)%}
・
射程:750~920(レベル1~18で増加:レベル1で
+10)
・
効果半径:√(275² + 16.93² ×
星屑のスタック)/中心√(137.5² + 8.46² ×
星屑のスタック)
・
クールダウン:12秒
・
使用エネルギー:90マナ
ウェーブ中央へ→
Q重ね=確実に
星屑を獲得しましょう。
Eを置いて、
Wで飛行しながら→
Q照射。
スキル4(R)ウルト
星の邂逅 / 崩れ落つ天穹
星の邂逅: 地上に星を降らせ、その衝撃で敵に魔法ダメージを与えて、スタンさせる。また、命中した敵チャンピオン1体ごとに「星屑」を獲得する。「星屑」を一定数獲得すると、次に使用する「星の邂逅」が「崩れ落つ天穹」に変化する。 崩れ落つ天穹: 天空から巨大な星を引き寄せる。この星は落下時の効果範囲とダメージが増加しており、敵をスタンではなくノックアップさせる。また、落下時の効果範囲の端から衝撃波が広がり、命中した敵にダメージとスロウ効果を与える。獲得した「星屑」の数に応じて、「星の邂逅」と「崩れ落つ天穹」は落下時の効果範囲が増加する。
スキル4(R)ウルト詳細
星の邂逅
指定地点に星を降らせて、範囲内の敵に
魔法ダメージを与え、
スタンを1秒間付与します。また、命中したチャンピオン1体ごとに
星屑を5つ獲得します。
星屑を75個集めると、次に使用する「
星の邂逅」が「
崩れ落つ天穹」に変化します。
・
魔法ダメージ:150/250/350 + (
APの75%)
・
スタン:1秒
・
射程:1250
・
効果半径:√(275² + 16.93² ×
星屑のスタック)
・
クールダウン:120/110/100秒
・
使用エネルギー:100マナ
崩れ落つ天穹
指定地点に天空から巨大な星を振らせて、範囲内の敵に
魔法ダメージを与え、
ノックアップを1秒間付与します。
魔法ダメージは
星の邂逅から25%増加します。
・
魔法ダメージ:187.5/312.5/437.5 + (
APの93.75%)
・
ノックアップ:1秒
・
射程:1250
・
効果半径:√(388.91² + 21.85² ×
星屑のスタック)
・
クールダウン:120/110/100秒
・
使用エネルギー:100マナ

崩れ落つ天穹は地面に落ちた際に巨大な衝撃波を発生させ、敵チャンピオンとエピックモンスターに魔法ダメージを与えます。さらに、衝撃波が命中した
敵の視界を1.5秒間得て、
スロウ効果を1秒間付与します。
・
魔法ダメージ:135/225/315 + (
APの67.5%)
・
スロウ(1秒):50%
・
効果半径:5000
レーンキル:
E(敵の移動を制限) →
R →
Qで溶かす。
75到達後は ドラピット・タワー下への隕石投下で確殺 or
フラッシュ強要しましょう。強化状態の
R(崩れ落つ天穹)は、集団戦において文句なしの最強格スキルです。
オレリオン・ソルをプレイする際の重要ポイント

※AA:通常攻撃(オートアタック)
- 🌌スキルコンボの例:
- ウェーブクリア:
E →
Q(
Eで中心に寄せてミニオンを倒すことで
スタック獲得) - 基本ポーク:
W(接近) →
Q(最大射程) → 当て続けて
スタック獲得 - バースト:
W(接近) →
E →
R → 遠距離から
Q - 逃げ:
E配置 →
W(後方へ)
Rがあれば、躊躇せずに撃ちましょう。
- ウェーブクリア:
- ⏱タイミングとポジショニング:
- 「育てば無敵」だが、序盤はとにかく弱いので慎重に:レーンでも森でも
Q/
Eを当てて溜め続ける意識を。
星屑=命:スキル使用でスケーリングが進むため、常にスキルを当て続けること。Qはレベルで射程がどんどん伸びるため、最大射程を意識すると、被弾も抑えられる。- 終盤は“歩くウルト”レベルの存在感を持てる:
Wが
CDのとき前に立たず、常に味方の後衛で射程を押し付ける。
- 「育てば無敵」だが、序盤はとにかく弱いので慎重に:レーンでも森でも
オレリオン・ソルの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(レーン戦)
Q(星炎の息吹)をミニオンと敵にヒットさせながらファーム
対象と周囲の敵にダメージを与えるため、効率よく削れる。
マナ管理が最重要課題
序盤はマナ補助アイテムも大事。- ジャングルの位置を常時確認
逃げスキルが少ないため、ワードを厚めに。
📌 中盤(ロームと小規模戦)
※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動
W(天空への飛翔)→
Qで超遠距離ポーク&牽制が可能
移動しながら
Qで大ダメージ。味方のガンクと合わせたり、低HPの敵を逃さずにキル。
E(特異点)で引き寄せで通路を封鎖
オブジェクト前は“
W上空ポーク →
Eで足止め →
Ror
Q追撃”のパターンが強力。- ミッドを押しながらサイドロームし、火力で人数差を作る
AoEの圧力が高いため、ジャングル内の戦いに強い。
📌 終盤(集団戦)
- 前衛の後ろから
W+
Qを継続照射
スターダストが溜まっていれば火力は ADC 並。 - 敵が密集orダイブしてきた瞬間に
Rで
ノックアップ
味方の AoE と合わせて一掃。
Wが
CDの時は深追い禁物
Eの配置や、位置取りが命。
オレリオン・ソルは 「時間を味方に付けて宇宙級 AoE を叩き込むスケールメイジ」です。
序盤は慎重にファーム、終盤はW+Qのレーザーと巨大なE&Rで集団戦を制圧して勝利を掴みましょう!是非使ってみて下さい!
・オレリオン・ソルのストーリーはこちら



メイジ
中
ミッドレーン
生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力
敵を行動妨害して、無力化する能力。
素早く移動したり、ブリンクする能力。
味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。


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