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【LOL】オレリオン・ソルの使い方。スキルや相性、カウンターや対策などを初心者向けに解説【リーグ・オブ・レジェンド】

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メイジ

 『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「オレリオン・ソル」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。

※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.12)

・オレリオン・ソルのストーリーはこちら

オレリオン・ソル-AurelionSol

オレリオン・ソルの基本情報

役職メイジ
クラスバトルメイジ
難易度
主なレーンミッドレーン
ダメージタイプ 魔法(AP)
エネルギー マナ
射程 550
移動速度 335

ダメージスタイル

左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。

オレリオン・ソルの強みと弱点

 オレリオン・ソルは、大規模リワークによりスケーリング型の範囲メイジ/バトルメイジとして生まれ変わったスタードラゴンです。

オレリオン・ソルの強み
  • 終盤無双の驚異的なスケーリング
    全てのスキルがゲーム時間とスタック獲得で強くなり、終盤は敵チームを焼き払える。パワーが永久成長するため、試合が伸びるほど火力と射程が爆発。
  • QとWを利用した超長距離スキル
    W(天空への飛翔)とQ(星炎の息吹)を組み合わせて敵の射程外からプレッシャーをかけられる。地形を飛び越えて、敵が触れない距離から削り続けられ、割合ダメージやE(特異点)の確殺でキル性能も高い。
  • Rの高性能な集団戦ダメージ+CC
    強化されたRは広範囲CC+超広範囲ダメージ。マップの中央を覆い尽くすほどのダメージエリアを発生させる。対面でも強いが、特に集団戦において大きな影響力を持つ。
  • レーンを押し込みながら安全にファーム可
    QとEで遠距離ウェーブクリアが可能で、レーンを維持しつつスタックを貯めて力を貯められる。
オレリオン・ソルの弱点
  • 序盤が非常に脆い
    マナ切れ・CD長めでプッシュされるとガンク耐性も低い。近接ファイターに詰められると対処困難。
  • 逃げスキルがない
    機動力が低く、ガンク・アサシンに弱い。WはCDリセット効果含めて、戦闘中に使うための長距離移動スキル。長いCDで移動速度はそこまで速くなく、予備動作があるため逃げには中々使えない。
  • スキル精度依存
    QヒットとEやRの位置がずれるとダメージもCCも不発。特にWしながらのQは、相手の移動に合わせつつ自身の移動も考える必要があるため、当て続けることが特に重要になる。

チャンピオンとの相性

※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。

相性が良い(オレリオン・ソルが有利)

オリアナ、ビクター、リサンドラ、アニビア

オレリオン・ソルと射程が同等、もしくは短いチャンピオンたち。安全にファームを行いつつ、スタックを貯めて力を蓄えられる。

マルザハール

上記と一緒だが、Wの紙耐久ペットでさらにスタックを貯める動きが捗る。マルザハールが嫌がってWを出さなくなると、今度はウェーブプッシュが後手に回ることになる。

ビクター

進化スキル完成に時間がかかり、序盤マナも厳しいため、お互いにあまり戦えない。後半はソルの火力が光始め、ビクターを超えたダメージと集団戦での影響力がある。ロームでサイド主導権取る動きもソルのほうが得意。

メル、ヤスオ

反射や壁が活かしづらいため、ソルのオールインに対して引けを取りやすい。比較的落ち着いてファームができる。

相性が悪い(オレリオン・ソルが不利:カウンター)

フィズ、ゼド

対象指定不可でソルの強力なスキルを避けつつ、得意のバーストダメージで逃げる隙を与えずに落とし切ることができる。序盤からキルを狙ってスノーボールを開始。

エコー

バーストダメージでキルを狙ってスノーボール。ウェーブクリアも得意で、Rでソルのスキルを回避したり被ダメを帳消しにできる。

アニー

スタンによって、Q詠唱などが邪魔されやすく、アニーRのティバーズも厄介。スタン保持フラッシュ→RからのオールインによるバーストダメージはソルをフルHPから一気に削り落とす。

ルブラン

WとRによる多段ブリンクでソルのダメージスキルを避けたり、レーン戦でハラスが可能。ソルには非常に対処が難しい。

カサディン

カサディンはRがない序盤は弱いが、それはソルも同じ。6まで安全にファームを行い、以降RブリンクでEやRをかわしながら、スケール後のAPバーストで真っ向勝負も勝つ。

ヨネ

Eで安全にショートトレードを行える。Eと強化Q、さらにはRで射程が非常に伸びるため、仕掛けやすくダメージも非常に高い。任意のタイミングでE帰還することで、ソルのスキルを空振りさせられる。

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オレリオン・ソル対策のポイント

  • 序盤から星屑を貯めさせないQの詠唱をハラスやCCで邪魔して、E範囲内キルによる星屑の収集を妨害します。横や斜めから詰め寄って、見る場所を増やさせることでHPか星屑スタック、どちらかを削りやすいです。 序盤はマナ枯渇も頻繁に狙えるため、ショートトレードを頻繁に取り入れて、HPやマナ差をつけてリコールを強要させる動きも強力です。
  • W飛行に備えるW飛行は一直線のため、道をそらして戦い、付き合わない動きを意識します。CCも非常に有効です。ローム&サイドケアとして、ワードはやはり大事なため、しっかり置いておきましょう。オレリオン・ソルはオブジェクト戦も強力なため、警戒が必要です。
  • 早々にタワーを折る:ハラスやトレードで序盤から体力を削り、レーン戦を優位に進めます。ソルのリコール時はチャンスで、押し込んでタワープレートを狙いつつ、敵タワーにミニオンを焼かせてCS差を序盤から広げていきます。スタック獲得の邪魔もでき、最序盤から敵チームにタワー耐久を意識させられます。
  • Rの星落としを対策R星の邂逅星屑スタックが★<75では、大きな脅威ではないためオブジェクト前でW飛行ルートにコントロールワード → 接近したら即CCなどで対策。R崩れ落つ天穹星屑スタックが★75到達では、非常にエリアとダメージが大きいため隕石詠唱を見た瞬間、キャリーは境界外へ移動(フラッシュ) or ゾーニャなどで対策。タンクは中に残ってもよいですが、柔らかい味方は確実に避けたいところです。
  • 超射程 or 高機動でキルを狙う:オレリオン・ソルは、彼を超える射程でハラスし続ける動きや、アサシンなどの高機動チャンピオンが接近からのオールインでソロキルを狙う動きが非常に苦手です。先に出された場合は超射程や高機動チャンピオンでレーンを常に優位に保ちましょう。アサシンはイグナイトを持って、キルの確実性を高めます。

長射程(ロングレンジポーク系)で戦闘が可能なチャンピオン例:

高機動力(ブリンクやダッシュスキルが多彩)チャンピオン例:

スキルレベルを上げる優先順位

スキルの取得順おすすめ

E or Q → W

 最初にEを取って、E+AAでウェーブクリアをしつつスタックを貯める動きが人気です。相手が近づいてくるチャンピオンの場合は、Qを最初にとって安全にCSを取ることもあります。

スキルのレベル上げ順おすすめ

Q → E → W

 ダメージの主軸となるQを最優先、次にEを上げていきます。基本的にはダメージスキルを優先し、Wは後回しです。

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スキル

最終更新:V25.12

パッシブ(P)

宇宙の創造者

攻撃スキルを敵に命中させると、「星屑」のスタックを獲得できる。このスタックは各スキルを恒久的に強化する。

パッシブ詳細

 攻撃スキルを敵に命中させると、星屑のスタックを獲得します。このスタックは各スキルを恒久的に強化します。

Q(星炎の息吹):爆発による対象の最大体力に基づいた追加魔法ダメージが増加します。

W(天空への飛翔):飛翔距離が増加します。

E(特異点):外側と中心サイズが増加し、とどめを刺すしきい値が増加します。

R(星の邂逅/崩れ落つ天穹):着弾の効果範囲が増加します。


 これを集めることが=オレリオン・ソルの最優先事項です。序盤はE(特異点) をミニオンに置き、Qでダメージを重ねて回収します。

R強化など節目前は、ファーム優先 → 強化直後にロームorオブジェクトがおすすめです。

スキル1(Q)

星炎の息吹

数秒間詠唱して炎を吹き出し、最初に命中した敵にダメージを与え、その周囲の敵にはそれよりも少ないダメージを与える。敵に直接炎を吹きかけている間は、毎秒追加ダメージを与える。このダメージは獲得した「星屑」の数に応じて増加する。このスキルの対象がチャンピオンだった場合、「星屑」を獲得できる。

スキル1(Q)詳細

 詠唱を行って指定方向に炎を吹き出し、最初に命中した敵に0.125秒ごとに魔法ダメージを与え、周囲の敵に50%の魔法ダメージを与えます。同じ対象に炎を当て続けると対象の周囲に星が発生し、1秒で一周して爆発させて魔法ダメージを与えます。この爆発による魔法ダメージ星屑のスタックで上昇し、対象がチャンピオンだった場合は星屑スタックを2つ獲得します。

このスキルの詠唱は最大3.25秒間行うことが可能で、スキルレベルが最大になると詠唱時間が無限になります。再発動することで、スキルを早期に終了することができます。

魔法ダメージ(1ヒット/0.125秒):5.625/7.5/9.375/11.25/13.125 + (APの6.875%AP)

魔法ダメージ(爆発):55/65/75/85/95 + (APの30%) + {対象の最大HP × (星屑のスタック × 3.1%)%}

モンスターに対しての{対象の最大HP × (星屑のスタック × 3.1%)%}部分のダメージ上限は300。

射程:750~920(レベル1~18で増加:レベル1で+10)

クールダウン:3秒

使用エネルギー:35/40/45/50/55マナ/毎秒


 レーン押しつつハラス:前衛CSに合わせ敵へ貫通 ⇒ 星屑2個獲得

対チャンピオン&オブジェクトDPS対象の最大HP割合ダメで、敵チャンピオン以外にもドラ・バロンの削りも速いです。

スキル2(W)

天空への飛翔

飛翔して、指定方向に地形を超えて移動する。飛翔している間も、他のスキルを発動できる。また、飛翔中は「星炎の呼吸」のクールダウンおよび最大詠唱時間がなくなり、与えるダメージが増加する。 自身がダメージを与えた敵チャンピオンがその直後に倒されるたびに、このスキルの残りクールダウンが短縮される。 獲得した「星屑」の数に応じて、このスキルの最大射程が増加する。

スキル2(W)詳細

 飛翔して、指定方向に地形を超えて移動します。飛翔中はQ(星炎の息吹)を詠唱可能で、飛翔速度が50%減少しQのクールダウンおよび最大詠唱時間がなくなり、与えるダメージが増加します。このスキルは、敵チャンピオンからキルまたはアシストを獲得すると、総クールダウンの90%が短縮されます。

Q以外のスキルも飛翔中に発動できますが、その時点で飛翔は解除されます。

Qダメージ増加:8/9/10/11/12%

射程:1500 + (星屑のスタック × 7.5)

・移動速度(Q発動中は50%低下):335 + MSの100%

クールダウン:22/20.5/19/17.5/16秒

使用エネルギー:50/55/60/65/70マナ


 ローム&奇襲:プッシュ→リバーを真上から滑空→Q炙り→E拘束。スプリット中に 壁越え→バロンチェックや帰還阻止も可能です。

スキル3(E)

特異点

ブラックホールを召喚して敵にダメージを与え、ゆっくりとその中心に向かって引き寄せる。敵がブラックホールの範囲内で倒されるたびに、「星屑」を獲得する。また、敵チャンピオンを範囲内に捕らえている間も、毎秒「星屑」を獲得できる。ブラックホールの中心部は、体力が最大体力の一定割合を下回っている敵に、とどめを刺すことができる。「星屑」の数に応じて「特異点」の効果範囲が増加し、とどめを刺せる体力割合の基準値が上昇する。

スキル3(E)詳細

 指定地点にブラックホールを召喚して敵に0.25秒毎に魔法ダメージを与え、ゆっくりとその中心に向かって引き寄せます。ブラックホールは5秒間存在して、その地点の視界を得ます。引き寄せられたミニオンとモンスター(エピックを除く)の移動速度を0にし、中心部にいる敵は体力が最大HPの一定割合を下回ると、とどめを刺します(確殺)。このしきい値は星屑のスタックで増加します。

特異点は条件を満たすことで、スキルの終了後に星屑を獲得します。

  • 特異点の範囲内に敵チャンピオンが1秒いる毎に星屑を1つ獲得します。
  • 特異点内にいる間に倒された敵ユニットに応じて星屑を獲得します。
    • 敵チャンピオンとエピックモンスターを倒した場合は星屑を2つ。
    • 大型ミニオンとモンスターを倒した場合は星屑を2つ。
    • 小型ミニオンと小型モンスターは星屑を1つ。

魔法ダメージ(1ヒット/0.25秒):2.5/3.75/5/6.25/7.5 + (APの3%)

キルしきい値(ブラックホール中心):{対象の最大HP × (5% + (星屑のスタック × 2.6%)%)%}

射程:750~920(レベル1~18で増加:レベル1で+10)

効果半径:√(275² + 16.93² × 星屑のスタック)/中心√(137.5² + 8.46² × 星屑のスタック)

クールダウン:12秒

使用エネルギー:90マナ


 ウェーブ中央へ→Q重ね=確実に星屑を獲得しましょう。

Eを置いて、Wで飛行しながら→Q照射。

スキル4(R)ウルト

星の邂逅 / 崩れ落つ天穹

星の邂逅: 地上に星を降らせ、その衝撃で敵に魔法ダメージを与えて、スタンさせる。また、命中した敵チャンピオン1体ごとに「星屑」を獲得する。「星屑」を一定数獲得すると、次に使用する「星の邂逅」が「崩れ落つ天穹」に変化する。 崩れ落つ天穹: 天空から巨大な星を引き寄せる。この星は落下時の効果範囲とダメージが増加しており、敵をスタンではなくノックアップさせる。また、落下時の効果範囲の端から衝撃波が広がり、命中した敵にダメージとスロウ効果を与える。獲得した「星屑」の数に応じて、「星の邂逅」と「崩れ落つ天穹」は落下時の効果範囲が増加する。

スキル4(R)ウルト詳細

星の邂逅

 指定地点に星を降らせて、範囲内の敵に魔法ダメージを与え、スタンを1秒間付与します。また、命中したチャンピオン1体ごとに星屑を5つ獲得します。

星屑を75個集めると、次に使用する「星の邂逅」が「崩れ落つ天穹」に変化します。

魔法ダメージ:150/250/350 + (APの75%)

スタン:1秒

射程:1250

効果半径:√(275² + 16.93² × 星屑のスタック)

クールダウン:120/110/100秒

使用エネルギー:100マナ

崩れ落つ天穹

 指定地点に天空から巨大な星を振らせて、範囲内の敵に魔法ダメージを与え、ノックアップを1秒間付与します。魔法ダメージ星の邂逅から25%増加します。

魔法ダメージ:187.5/312.5/437.5 + (APの93.75%)

ノックアップ:1秒

射程:1250

効果半径:√(388.91² + 21.85² × 星屑のスタック)

クールダウン:120/110/100秒

使用エネルギー:100マナ

 崩れ落つ天穹は地面に落ちた際に巨大な衝撃波を発生させ、敵チャンピオンとエピックモンスターに魔法ダメージを与えます。さらに、衝撃波が命中した敵の視界を1.5秒間得て、スロウ効果を1秒間付与します。

魔法ダメージ:135/225/315 + (APの67.5%)

スロウ(1秒):50%

効果半径:5000


 レーンキル:E(敵の移動を制限) → R → Qで溶かす。75到達後は ドラピット・タワー下への隕石投下で確殺 or フラッシュ強要しましょう。強化状態のR(崩れ落つ天穹)は、集団戦において文句なしの最強格スキルです。

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オレリオン・ソルをプレイする際の重要ポイント

※AA:通常攻撃(オートアタック)

  • 🌌スキルコンボの例
    • ウェーブクリアE → Q(Eで中心に寄せてミニオンを倒すことでスタック獲得)
    • 基本ポークW(接近) → Q(最大射程) → 当て続けてスタック獲得
    • バーストW(接近) → E → R → 遠距離からQ
    • 逃げE配置 → W(後方へ)Rがあれば、躊躇せずに撃ちましょう。
  • タイミングとポジショニング
    • 「育てば無敵」だが、序盤はとにかく弱いので慎重に:レーンでも森でもQ/Eを当てて溜め続ける意識を。
    • 星屑=命:スキル使用でスケーリングが進むため、常にスキルを当て続けること。Qはレベルで射程がどんどん伸びるため、最大射程を意識すると、被弾も抑えられる。
    • 終盤は“歩くウルト”レベルの存在感を持てるWがCDのとき前に立たず、常に味方の後衛で射程を押し付ける。

オレリオン・ソルの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(レーン戦)

  • Q(星炎の息吹)をミニオンと敵にヒットさせながらファーム
    対象と周囲の敵にダメージを与えるため、効率よく削れる。
  • マナ管理が最重要課題
    序盤はマナ補助アイテムも大事。
  • ジャングルの位置を常時確認
    逃げスキルが少ないため、ワードを厚めに。

📌 中盤(ロームと小規模戦)

※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動

  • W(天空への飛翔)→Qで超遠距離ポーク&牽制が可能
    移動しながらQで大ダメージ。味方のガンクと合わせたり、低HPの敵を逃さずにキル。
  • E(特異点)で引き寄せで通路を封鎖
    オブジェクト前は“W上空ポーク →Eで足止め →RorQ追撃”のパターンが強力。
  • ミッドを押しながらサイドロームし、火力で人数差を作る
    AoEの圧力が高いため、ジャングル内の戦いに強い。

📌 終盤(集団戦)

  • 前衛の後ろからW+Qを継続照射
    スターダストが溜まっていれば火力は ADC 並。
  • 敵が密集orダイブしてきた瞬間にRでノックアップ
    味方の AoE と合わせて一掃。
  • WがCDの時は深追い禁物
    Eの配置や、位置取りが命。

 オレリオン・ソルは 「時間を味方に付けて宇宙級 AoE を叩き込むスケールメイジ」です。
序盤は慎重にファーム、終盤はW+Qのレーザーと巨大なE&Rで集団戦を制圧して勝利を掴みましょう!是非使ってみて下さい!

・オレリオン・ソルのストーリーはこちら

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