ーゴット
『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「アーゴット」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。
※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.06)
・アーゴットのストーリーはこちら
アーゴット
アーゴットの基本情報

| 役職 | ファイター タンク |
| クラス | |
| 難易度 | 中 |
| 主なレーン | |
| ダメージタイプ | |
| エネルギー | |
| 射程 | |
| 移動速度 |
![]() | 生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力 敵を行動妨害して、無力化する能力。 素早く移動したり、ブリンクする能力。 味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。 |
ダメージスタイル
![]() | 55 |
左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。
アーゴットの強みと弱点
アーゴットはトップレーンで活躍するファイター/マークスマンのハイブリッドチャンピオンです。高い耐久力と独特なスキルセットを持ち、近接戦闘と遠距離攻撃を組み合わせた戦闘スタイルが特徴です。
- 高い1対1性能
パッシブと
Wによって、近接戦闘において密着状態での継続ダメージが非常に高い。序盤〜中盤にかけての1v1性能はトップクラス。耐久力も高いため、しっかり装備を詰めば後半も大活躍できる。 - 強力な
アルティメットスキル
対象の
現在HPが25%以下であれば問答無用でキルを確定させる。発動時の
恐怖効果(敵が離れていく行動妨害)により集団戦の流れを変える力を持つ。 - 優れたプッシュ能力
パッシブと
Wスキルにより、ミニオンウェーブを迅速に処理し、レーンを押し上げることができます。
- 射程と機動力の不足
ファイターの中でも機動性は低く、接近できないと火力が出せない。また、
射程は長いが多くのレンジドほどは無いため、マークスマンやメイジに間合いを取られると厳しい。 - スキルを外すと脆い
移動スキルが限られており、機動力の高いチャンピオンに対して追撃したり、敵のガンクから逃げる手段が少ない。
パッシブ管理が難しい
脚ごとに
クールダウンがあるため、DPSを最大化するには位置取りやCD管理、移動の工夫が求められる。
チャンピオンとの相性
※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。
カ・サンテ
カ・サンテのスキルを動きながら攻撃することで回避し、主導権を握ることができる。
リヴェン
アーゴットはリヴェンの機動力に対抗できる耐久性と持続的なダメージを持ち、彼女のコンボを耐えつつ反撃が可能。
フィオラ
アーゴットの耐久力と範囲攻撃で、フィオラの単体攻撃を凌ぐことが可能。
ジェイス
ジェイスは序盤の耐久力が低く、アーゴットの高いダメージと耐久力で圧倒しやすい。
ケネン
ケネンは耐久力が低く、アーゴットのスキルコンボで迅速に倒すことが可能。また、バーストダメージを耐え抜く耐久力がある。
ナサス
ナサスはスタックを積むために時間を必要とするが、アーゴットは序盤から積極的に圧力をかけ、ナサスの成長を妨げることができる。
ヨリック
Qでターゲットしないと、ミストウォーカーや霧の乙女でヘイトを取られ、アーゴットが圧倒されやすい。天敵であり、常にアーゴットは勝率が悪い。
ケイル
ヨリックに次ぐ天敵で、遠距離からの持続的なダメージと無敵スキルで、アーゴットの接近を許さず、終盤でも強さが際立つ。
マルファイト
マルファイトは高い物理防御と強力なエンゲージスキルを持ち、アーゴットの物理ダメージを軽減しつつ、戦闘を有利に進める。

エンゲージスキルとは、戦闘を仕掛ける(=エンゲージする)ためのスキルだ。マルファイトでいえば、Rのウルトが非常に強力なエンゲージスキルだ。
オーン
高い耐久力と強力なCCスキル(ノックアップ)で、アーゴットの攻撃を受け止める。味方への装備バフもあつい。
ドクター・ムンド
高い回復力と耐久力を持ち、アーゴットのダメージを受け流しやすい。CCも無効化される。
オラフ
オラフはアーゴットのCCを無効化し、高い持続ダメージと自己回復能力でアーゴットを圧倒することができる。
アーゴット対策のポイント

- 長時間の殴り合いは絶対しない:アーゴットは長期戦が非常に得意。長時間の殴り合いほど多方向が発火し、
パッシブと
WでDPSが爆増します。特に6本の脚
パッシブを回されるほど火力が跳ね上がるので、短時間のヒット&アウェイで削りましょう。
Eは当たらない:
Eに当たると一気にオールイン開始。壁際・細道での戦闘はキャッチされやすいのでなるべく避けましょう。
Eを外させるor止めると機動力がないため弱体化します。レンジドは
Eの射程に入らずカイト、メレーは横移動やCCを積極的に取り入れましょう。

カイトってなにー?

「カイト」とは、「敵に攻撃を当てながら、自分は攻撃を受けないように距離を保って移動し続けるテクニック」のことだ。マークスマンには特に重要になってくるな。

攻撃モーション後すぐに移動。また攻撃 → 移動 → 攻撃…を繰り返すのだ。コレができると…
被ダメージを最小限に抑えられる:敵の攻撃レンジに入りすぎないようにできる
ダメージを継続して与えられる:移動中でも攻撃できるためDPSを落とさない
追撃や逃げにも使える:相手が逆に逃げ出すくらいダメージを稼げることも
まさに“凧(カイト)で相手を釣って逃げ続ける”ような動きだな!
アーゴットのような機動力が低いファイターにはよく刺さるぞ。
- 同じ方向で戦う:アーゴットの強力なダメージ源である
パッシブは、体の周囲6方向の脚から炎を放射、同じ方向は一定時間の
クールダウンがあります。よって、戦うときは常に使った脚の側面に被ダメを抑えやすいです。前述したカイトも非常に有用です。
Rの対策をする:
Rは強力な処刑ウルトで、決められると確実にキルを取られる上、集団戦では強力な範囲
CCを放たれます。
- 低HPでの衝突は避ける:
Rは
現在HPが25%以下を問答無用でキルします。対策は、低HPで戦わないことと、
回復スキルを即使うことです、前述していた戦い方を意識して被ダメを抑え、
Rで持っていかれないHPを維持しましょう。
Rにもダメージと強力な
スロウがあるので、閾値よりも多めにあると安心です。 - 避ける:当然ですが、避けれたらそれに越したことはありません。ただ、非常に弾速が速い(弾速3200:
ケイトリンRと同じ)ため、見て避けるのは至難の業ですよね。アーゴット
R発動前に少しの硬直時間があるため、この硬直から横移動や
フラッシュで避けるのは意外と間に合います。 - 無効チャンピオンを使う:
オラフRの全CC自己解除や、
トリンダメアRのCC中に使えるデス拒否などです。
- 低HPでの衝突は避ける:
スキルレベルを上げる優先順位
スキルの取得順おすすめ
E or W → Q
→
→ 
基本的には敵に合わせます。足が遅く、キャッチができそうなら
Eから、無理そうであれば
Wから上げるのが人気です。
スキルのレベル上げ順おすすめ
W → E → Q
→
→ 
基本的にはダメージの主軸となる
Wを優先してレベルを上げていきます。
Wはレベル6で一気に強化されるため、ここまでは最優先で持っていきたいです。
スキル
最終更新:V25.06
パッシブ(P)
エコーフレイム
通常攻撃時と「パージ」発動時にその方向にある脚から散発的に炎が放射され、物理ダメージを与える。
パッシブ詳細
通常攻撃(AA)かW時にその方向にある脚から扇形に炎が放射されて、当たった敵に
ADと
対象の最大HPに比例した
物理ダメージを与えます。炎を発射した後、その脚は
固定クールダウン(
スキルヘイストで短縮されない)に入ります。脚は6つあります。
中立モンスターに対する上限は100~360です(レベル1~18で変動)
・
物理ダメージ:(
ADの40/50/65/80/90/100%)+(
対象の最大HP × 2/3/4/5/6%)
↓詳細
・
物理ダメージ:{
ADの40/50/65/80/90/100%(レベル1/6/9/11/13/16で上昇)}+{
対象の最大HP × 2/3/4/5/6%(レベル1/6/9/11/13で上昇)}
・
効果範囲:700/60°
・
固定クールダウン:30/20/10/5/2.5秒(レベル1/6/9/11/13で減少)
これを活用して、敵に最大限のダメージを与えるために位置取りを調整しましょう。これがアーゴットの火力に直結します。対チャンピオンでは
対象の最大HPに対する比率ダメージがあるため、非常に強力です。
スキル1(Q)
コラプトシェル
指定地点に榴弾を発射する。周囲の敵に物理ダメージを与えて、移動速度を低下させる。
スキル1(Q)詳細
指定地点に榴弾を発射し、0.3秒後に範囲内の敵に
物理ダメージと
スロウを1.25秒与えます。
・
物理ダメージ:25/70/115/160/205 + (
ADの70%)
・
スロウ(1.25秒):45/50/55/60/65%
・
効果範囲:210
・
射程:800
・
クールダウン:10/9.5/9/8.5/8秒
・
使用エネルギー:70マナ
ハラスやCSに使えます。敵に近づけない場合は使いましょう。また、対チャンピオンではこれを起点に
Eや
Wを組み合わせてコンボを決めることができます。

ハラスとかCSって何ー?

「ハラス」とは、レーン戦中に敵をスキルや通常攻撃で攻撃することだ。これでチクチク相手の体力を削って圧をかけられるぞ。

そして「CS」とは、「クリープスコア(Creep Score)」の略だ。ミニオンやモンスターを最後の一撃(ラストヒット)で倒して獲得した数を指すんだ。
ゴールド(お金)を得られる主な手段で、これがキャラの成長に直結するぞ。
スキル2(W)
パージ
最も近くにいる敵に速射攻撃を行う。その間は移動速度が低下する。直前に他のスキルで攻撃した敵チャンピオンを優先して攻撃し、「エコーフレイム」を発動する。
スキル2(W)詳細
パッシブ
このスキル以外のスキルが敵チャンピオンに当たった場合、対象を5秒間ロックオンします(1体まで)。
アクティブ
スキルを使用するとアーゴットは4秒間マシンガンを装備して、
周囲のミニオンと非エピックモンスターをすり抜けるようになります。最も近い敵に速射攻撃を自動的に行い、ロックオンした敵チャンピオンがいた際は最優先に攻撃し、攻撃ごとにロックオンを更新し続けます。
スキルでの射撃中アーゴットは移動可能で、基本移動速度は125減少しますが、
スロウ耐性を40%得ます。
W(パージ)中は
通常攻撃時効果が50%で適用されますが、
クリティカルは適用されません。
Wが最大レベルになると、スイッチ式スキルとなり、効果時間が無限になります。また、
使用マナと
クールダウンが無くなります。
敵ミニオンと中立モンスターに対する最小ダメージは50になります。
・
通常攻撃物理ダメージ:12 + (
ADの20/23.5/27/30.5/34%)
・
低下移動速度(MS):-125
・
スロウ耐性:40%
・
射程:490
・
クールダウン:12/9/6/3/0秒
・
使用エネルギー:40/30/20/10/0マナ
再使用
0.5秒後に再使用可能になり、終了することができます。
最終的に
消費マナも
クールダウンもなくなるため、戦闘時は常に発動できるようになります。
主力DPSスキル、パッシブと連動して高火力を叩き込みます。
Wは他のスキルを当てた敵を優先して攻撃するため、混戦のときは
Qや
Eなどを敵チャンピオンに当てて、狙いを定めましょう。
スキル3(E)
ディスデイン
指定方向に突撃しながらシールドを展開し、チャンピオン以外の敵ユニットを横に弾き飛ばす。敵チャンピオンを捕まえるとその場で止まり、そのチャンピオンを後方に投げ飛ばす。
スキル3(E)詳細
指定方向に突撃しながら
増加ADと
増加HPに比例した
シールドを4秒展開し、チャンピオン以外の敵ユニットに
物理ダメージを与えて
ノックアサイド(脇に飛ばす)します。
敵チャンピオンを捕まえるとその場で止まり、同様の
物理ダメージと
スタンを1.5秒与えて、そのチャンピオンを後方に
投げ飛ばします。
・
物理ダメージ:90/120/150/180/210 + (
増加ADの100%)
・
シールド値(4秒):55/75/95/115/135 + (
増加ADの135%) + (
増加HPの13.5%)
・
射程:475
・突撃速度:1200 +
MS100%
・
クールダウン:16/15.5/15/14.5/14秒
・
使用エネルギー:60/70/80/90/100マナ
これを使って敵を自陣側に引き込み、
Wで追撃するコンボが効果的です。
シールドで耐久力も上がります。
スキル4(R)ウルト
デスグラインダー
ケミドリルを発射する。ドリルは最初に当たった敵チャンピオンに突き刺さる。その敵チャンピオンの体力が一定未満になると、アーゴットが弱者とみなして処刑する。
スキル4(R)ウルト詳細
パッシブ
現在HPが25%以下の敵チャンピオンに
マークが付くため、視覚的に判断できるようになっています。
デスグラインダー
指定方向にケミドリルを発射し、最初に命中した敵チャンピオンを串刺しにして、
物理ダメージを与えて、4秒間対象を
拘束します。この攻撃は敵チャンピオンだけにのみ当たり、拘束中(4秒間)
対象の視界を得ます。また、ケミドリルが当たった対象は
対象の減少HPに基づいて、0%~75%の
スロウ効果を拘束中(4秒間)受けます。
スロウ効果は
対象の減少HP1%毎に1%増加するため、
対象の減少HPが75%の時に最大の75%
スロウ効果となる計算です。
このスキルは使用後に
慈悲に変化します。
・
物理ダメージ:100/225/350 + (
増加ADの50%)
・
スロウ(4秒):0~75%(
対象の減少HP1%毎に1%増加(最大75%))
・弾速:3200
・
幅:160
・
射程:2500
・
クールダウン:100/85/70秒
・
使用エネルギー:100マナ
慈悲
拘束中(4秒間)に
対象の現在HPが25%以下になった時、
慈悲は再発動可能になります。また、効果時間が過ぎた時に
対象の現在HPが25%以下だった場合は自動的に発動されます。再発動は詠唱を阻害する
CCの影響中でも使用できます。
アーゴットは
拘束された対象に鎖を発射し、鎖が絡まると1.5秒間
詠唱します。この間、対象は自分の方へ引き寄せられ、対象に
サプレッションと
対象指定不可を与えて
真の視界を得ます。この
詠唱はCCによって
中断されません。
詠唱が完了すると対象は処刑されてデスします。処刑が成功した場合、対象は近くの敵に
フィアー(恐怖)を1.5秒間与え、その間敵は75%の
スロウ効果を受けます。
・![]()
射程:∞
・![]()
フィアー範囲:500
・
フィアー&
スロウ:1.5秒

フィアー(恐怖)効果って何ー?

スタン効果の派生だよ…。
移動や攻撃、アイテム、スキル、フラッシュなどが使えないのは同じだけど、大きな特徴として、フィアー(恐怖)の発生源から逃げるように勝手に移動してしまうのよ…。

この強制移動の効果があるから、相手の集団を分裂させて戦略を崩したり、相手との距離を離しながら戦うことができるの…。効果によって距離が離れていくから、追撃は難しいけれどね…。
アーゴットをプレイする際の重要ポイント

- 💀スキルコンボの例:
- 基本コンボ:
E → キャッチ →
Q →
W→ (体力閾値) →
R - 近距離オールイン:
Q(
スロウ) →
E(反転) → 体を回しながら
W連射+
未使用脚を順番に当てる →
R圏内で処刑 - 返しのピール:
敵ダイバーに
E→背面へ投げる →
Wで削りつつ
Qで足止め
- 基本コンボ:
- ⏱タイミングとポジショニング:
パッシブの脚回転を意識して動く:左→下→右→上など、方向を意識して立ち回ることで火力が大きく変わります。
ウルトの処刑条件(HP25%以下)を意識することが重要:敵の体力ゲージにラインが出るので、それ以下であれば即処刑可能。ミスってしまうとかなり勿体ないので、処刑は決めれると素晴らしいです。- 位置は味方フロントの真後ろ:耐久力があるため、タンクとして前線を貼ることもできますが、味方にタンクがいるなら無理をせずに
Wが届く距離を維持しましょう。これによってファイターにしては長い射程とダメージを最大限活かせます。
アーゴットの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(レーン戦)
パッシブを活かして“脚管理”でトレード勝ち
ミニオン越しに当てたり、近づいて未使用の脚を当てる→下がる→角度を変えて再接近…のヒット&アウェイを狙いましょう。
Qで当て始動
小範囲
スロウ。
Qを当てられると→
Eを狙えて一気に
W&
パッシブで削れます。
Wは射程内で確実に
プッシュ力は高いですが、それ故にガンクリスクも上がります。リバー&三角草むらを早めにワードも良いです。
Eは守りでも強いため、相手のダイブに対し、タワー側へ投げて返すだけで形勢逆転が狙えます。
📌 中盤(ロームと小規模戦)
※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動
- サイドの迎撃番長
トップレーンを押し込みつつ、敵を引き寄せてキルを狙えます。上手く育てば、1v2でも等価交換を狙えます。
R起点のピック
Qスロウor味方CCからR命中、処刑成功時の
フィアー効果で周囲にプレッシャーを与えましょう。- オブジェクト前のライン構築
特にバロンやドラゴン前でのスカーミッシュ(小規模戦)で大きな働きを見せます。ブッシュ待ち→
E反転も強力です。
📌 終盤(集団戦)
- 前線に立ち、敵のキャリーに圧力をかける
Wでの持続攻撃と
シールドを駆使しながら、敵の前衛と対峙し、HPの減った敵を
Rで処刑。味方にタンクがいる場合は一歩後ろから
W連射+
脚回しで2段目の壁になりつつ前衛を削ります。 - ウルトの“処刑”を狙うタイミングが勝敗の鍵
敵キャリーが瀕死になった瞬間を逃さず
Rをヒットさせることで、恐怖による大規模なCC効果を発生させ、集団戦の流れを味方に引き寄せられます。処刑が決まれば、圧だけで相手を下がらせることも。
Eは仕掛ける他に迎撃やピールも可
敵を後ろに投げる
Eは味方の後衛を危険にさらす可能性もあるため、CC持ちの敵のスキルを避けた上で使うと安全です。キャリーに近づいたダイバーを後ろへ投げて剥がし、味方を守りつつ敵の動線を切る動きも強力です。
アーゴットは独特なプレイスタイルを持つため、練習と経験が必要ですが、適切に使いこなせば非常に強力なチャンピオンとなります。是非使ってみて下さい!
・アーゴットのストーリーはこちら



ファイター
タンク
中
生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力
敵を行動妨害して、無力化する能力。
素早く移動したり、ブリンクする能力。
味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。


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