『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「ヴェックス」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。
※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.09)
・ヴェックスのストーリーはこちら
ヴェックス
ヴェックスの基本情報

| 役職 | |
| クラス | |
| 難易度 | 中 |
| 主なレーン | ミッドレーン |
| ダメージタイプ | |
| エネルギー | |
| 射程 | |
| 移動速度 |
![]() | 生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力 敵を行動妨害して、無力化する能力。 素早く移動したり、ブリンクする能力。 味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。 |
ダメージスタイル
| 90 |
左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。
ヴェックスの強みと弱点
ヴェックスは、敵の突進に対して強く、遠距離から瞬間的にバーストを叩き込めるメイジタイプのチャンピオンです。
- 敵のダッシュに対して非常に強い
パッシブ(フコウとユーウツ)によって、敵のブリンクや突進に反応して
恐怖(フィアー)を付与でき、アサシンやダイバーに対して強く出られる(カウンターが可能)。 - 高バースト&広範囲ダメージ
Q、
W、
E全てが範囲ダメージで、Eでスロー&
パッシブ付与 → フルコンで即キルが可能。 - 遠距離からキャリーをキャッチ可能なR
R(影法師)は遠距離から敵をロックオン → 再発動で突進が可能。スノーボールや1ピックに非常に優れ、キルやアシストを取ると再使用が可能。CCが弱い遠距離チャンピオンにも急接近でキルを取れる。
- 逃げスキルがなく、機動力に乏しい
ブリンクを持たないため、
フラッシュ以外での退避が困難。
パッシブのCCは強力だが、
クールダウンを狙われることにもなるため、対面の接近スキルの
クールダウンやタイミングの把握が必要。 - スキルが当たらないとバーストが成立しない
特に
Qが主力ダメージ源であり、ミスすると全体的な火力が大きく低下。ハラス合戦では、スキルが全体的にゆっくりなため、距離を取られると難しい。そのための
Rではあるが、敵の耐久力やCCが強力だと反撃される。 - マナ管理が難しめ
序盤はスキル連発でマナがすぐ枯渇するため、計画的に使う必要がある。パッシブの管理も対面や敵ジャングルによっては考える必要がある。
チャンピオンとの相性
※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。
ヨネ
Eで幽魂離脱した復帰地点が丸見えなため、
Qや
Eが合わせやすい。近づかれても
Wでシールド&
パッシブがあれば
フィアーでその後の反撃スキルが確定する。ヨネ側は、離脱後のHP交換が成立せず、ダメージトレードが負けがち。
ヤスオ
ヤスオEダッシュでの接近が
フィアーで無力化、W壁はヴェックスの
Qスキルは防げるものの、
Eなどは防げない。総じてAoE(範囲ダメージ)が多いヴェックスに壁は活かしづらい。Q2で竜巻を構えようとしても、ヴェックスの
Qでウェーブごと削ることができる。ヴェックスの
Qや
ウルトをW壁でしっかり防げれば、そこまで不利ではない。
サイラス
Eでのダッシュやキャッチがスキルの
フィアーで止められる。サイラスはヴェックスの
Rを奪取しても、フィアーがないため突進を活用できず、ヴェックスのフィアー
Wで遠ざけられてから
Q&
Eで返り討ちに合う。
イレリア、アカリ、タロン、キヤナ等
ダッシュや接近が
フィアーで止められる。範囲ダメージのヴェックスのスキルはステルスがある相手にも感覚や予測で当てやすいので、大きく働かない。ヴェックスはウェーブを押しつつ、ハラスを一方的に狙えるため有利である。

「ハラス」とは、レーン戦中に敵をスキルや通常攻撃で攻撃することだ。これでチクチク相手の体力を削って圧をかけられるぞ。
ルブラン等
近づいてきても
フィアー、
シールドでバーストダメージを防げる。接近する必要があるチャンピオンは相手にしやすい。
ベイガー、ビクター等
成長が凄まじく、ウェーブクリアをしていると、少しずつ差が開いていく。彼らはハラスが得意で、エリアをコントロールできる優秀なCCも持っているため、逃げスキルがないヴェックスにはかなり厳しい戦いになる。
フェイ
遠距離からのハラスが多様で、ウェーブクリアも得意なため、レーンでもダメージでも押されることがある。CCも豊富なため、ヴェックスのコンボを邪魔しやすい。
アニー、ライズ等
Wのフィアーが届かない範囲で打ち合えて、圧倒的火力を誇る。中距離でのスキルの撃ち合いは、ダメージ発生が遅いヴェックスのスキルだと避けられ
パッシブが活用しづらく、相手から高火力で詰められる。また、特にアニーはオール・インの際
フラッシュで入ってくるため、対処しづらい。
メル
ヴェックスの
Wの範囲まで来ない、
Qや
Rは反射される。メルの高射程なEスネア+Qでダメージをジリジリと削られる。
ガリオ
高い魔法防御とシールドでハラスを耐えられる且つ、ウルトで突っ込んでもWで耐えてCCでコンボを邪魔される。ガリオに捕まると、敵ジャングルが来て、逃げスキルがないヴェックスはキルまで持っていかれる危険性がある。他のレーンに
Rからロームしようとしても、ガリオのウルトで邪魔されて、カウンターされる。
※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動
マルザハール
マルザハールのパッシブでヴェックス
Rのダメージを抑えたり、
Qや
Eの
フィアーを無効化できる。
Rでマルザハールに接近しても、
Wを出す前にウルトでカウンターされがち。
ヴェックス対策のポイント

- スキル(特に
Qと
E)を避ける or 空振りさせる:ヴェックスは
Eから
Q・
Wでバースト+
フィアーをかけてくる。
Eや
Qはダメージが発生するまで時間を要するため、横に避ければ
フィアーも発動しません。→
クールダウンが長めなので1回避けるとチャンスです!
パッシブがあるか常に意識:
パッシブが光っていると、次のスキルに
フィアー効果がつきます。CSに使わせた後に仕掛けるのがベストです。一発目は耐えてでも次に合わせてオールインを狙いましょう。そのタイミングでダイブ・キャッチを仕掛けます。
クールダウン中を狙って即バースト or フォーカス:一度スキルを使わせれば、
クールダウンはやや重いため無防備になります。そのタイミングでは
フィアーを活かせないので、このタイミングで仕掛けるのも良いです。- 距離を保ちつつハラス or ロームで差をつける:ヴェックスのスキル射程はそこまで長くなく、届くまでの時間も長いです。長射程で削るか、プッシュしてロームに行くと主導権を握りやすいです。
Rの突進を避ける/無効化する:ヴェックスの
R(影法師)は長射程かつキルでリセットされます。これを避ければ彼女の大仕事は防げます。避ける他に、集団戦ではヴェックスはキャリーにRを当てたいため、
タンクなどがRを受けてあげることで、肉壁として守る動きが出来ます。
マーキュリーブーツもあり:移動速度を上げる
ブーツ装備、ビルドに自由が効くチャンピオンを使っている場合は、
マーキュリーブーツを選択肢に入れても良いです。魔法防御を獲得して、バーストダメージ対策。さらに行動妨害耐性を獲得して、
フィアーや
スロウ時間が短くなります。対面がヴェックスの場合は検討してみて下さい。
スキルレベルを上げる優先順位
スキルの取得順おすすめ
E & Q → W
&
→ 
Eを最初に取ることで、
パッシブを最大限活用できるため、人気です。相手によっては
Qの方が当てやすいので、好きな方を取りましょう。序盤は
Wを使うほど近づくべきではないので、後回しで大丈夫です。
スキルのレベル上げ順おすすめ
Q → W → E
→
→ 
Qでハラスの脅威を上げ、ダメージトレードを優位に進めていきます。
Rからのオール・インのために、シールド&ダメージを上げられる
Wは次に上げておきたいです。
Eは基本最後ですが、
Rが中々狙えないorどうしても近づきたくない相手であれば、
Eを2つ目に上げても良いです。
スキル
最終更新:V25.09
パッシブ(P)
フコウとユーウツ
一定時間ごとに強化され、次の通常スキルが敵にフィアー効果を与えてダッシュを阻止する。周囲の敵がダッシュするたびにマークを付与する。マークを消費すると追加ダメージを与え、強化効果のクールダウンも短縮される。
パッシブ詳細
フコウ
一定時間ごとに
フコウをチャージし、次の通常スキルが
恐怖(フィアー)効果を与えてダッシュを阻止するようになります。
フィアーを受けると敵はゆっくりヴェックスから離れるように移動します。Eスキルの場合は中心から離れるように移動します。
フコウのチャージ時間はレベルで減少、
フィアーの効果時間はレベルで増加します。
・
クールダウン(固定):25/22/19/16秒(レベル:1/6/11/16で減少)
・
フィアー効果時間:0.75/1/1.25/1.5秒(レベル:1/6/9/13で増加)
ユーウツ
敵に
E(ヤミとばし)が命中するか、周囲の敵チャンピオン(範囲1600)がダッシュやブリンク(
フラッシュなども)すると敵を
ユーウツとして6秒間マークします。
マークを付与した敵への通常攻撃(AA)が
非発射体となり、当てるとマークを消費して
追加魔法ダメージを与え、フコウの
クールダウンを25%短縮します。チャンピオン以外へのダメージは減少し、フコウの
クールダウン短縮が10%に減少します。
非発射体:弾速が無くなり、
ブラウムの盾や
ヤスオの壁、
サミーラ回転斬り等の
発射体消滅の効果がありません。
・
追加魔法ダメージ:40~150(レベル1~18で6,47変動) + (
APの25%)
・チャンピオン以外へのダメージ:40/45/50/55/60%

フィアー(恐怖)効果って何ー?

スタン効果の派生だよ…。
移動や攻撃、アイテム、スキル、フラッシュなどが使えないのは同じだけど、大きな特徴として、フィアー(恐怖)の発生源から逃げるように勝手に移動してしまうのよ…。

この強制移動の効果があるから、相手の集団を分裂させて戦略を崩したり、相手との距離を離しながら戦うことができるの…。効果によって距離が離れていくから、追撃は難しいけれどね…。
フコウ中の
Q・
W・
Eで確実に
フィアーを発動させましょう。敵がダッシュして近づいた直後に
Wや
Qを当てて反撃。
ユーウツな敵にしっかりAAを挟むことで、パッシブを高回転&ダメージを稼ぎましょう。
スキル1(Q)
無気力ショット
途中で加速する飛翔物を発射してダメージを与える。
スキル1(Q)詳細
指定方向に途中で加速する飛翔物を発射して、命中した敵に
魔法ダメージを与えます。500ユニットを移動すると加速し、
幅が狭くなりますが速度が7倍になります。
・
魔法ダメージ:70/115/160/205/250 + (
APの70%)
・
射程:1200(500で加速)
・速度:600(加速前)→3200(加速後)
・
幅:360(加速前)→160(加速後)
・
クールダウン:8/7/6/5/4秒
・
使用エネルギー:45/50/55/60/65マナ
通常時はCSやハラスに。
フィアーやEによる
スロウ状態の敵への追撃にも使いやすいです。

「CS」とは、「クリープスコア(Creep Score)」の略だ。ミニオンやモンスターを最後の一撃(ラストヒット)で倒して獲得した数を指すんだ。ゴールド(お金)を得られる主な手段で、これがキャラの成長に直結するぞ。
スキル2(W)
パーソナルスペース
シールドを獲得して周囲の敵にダメージを与える。
スキル2(W)詳細
シールドを2.5秒獲得して、周囲に闇を放って敵に
魔法ダメージを与えます。
W(パーソナルスペース)は移動しながら発動することが出来ます。
・
魔法ダメージ:80/120/160/200/240 + (
APの50%)
・
シールド耐久値:50/75/100/125/150 + (
APの75%)
・
射程:475
・
クールダウン:16/15/14/13/12秒
・
使用エネルギー:75マナ
敵が接近してきたときの反撃に最適です。
Rの突進で飛び込んだ直後に使えば、
フィアー付きAoE+
シールドで耐久も◎。
スキル3(E)
ヤミとばし
敵にダメージとスロウ効果を与えて、「ユーウツ」を付与するゾーンを発生させる。
スキル3(E)詳細
指定地点にシャドウを放ち、範囲内の敵に
魔法ダメージと
スロウを2秒与えます。このスキルを命中させると、敵に
ユーウツを与えます。
このスキルで敵をキルすると
フコウの
クールダウンが10%短縮します。チャンピオンを倒した場合は
クールダウンが25%短縮します。
・
魔法ダメージ:50/70/90/110/130 + (
APの40/45/50/55/60%)
・
スロウ(2秒):30/35/40/45/50%
・
射程:800
・
効果範囲:200~300(自身からの距離が0~800で変動→距離が遠いほど範囲が増加)
・速度:1300
・
クールダウン:13秒
・
使用エネルギー:70/80/90/100/110マナ
中~遠距離のハラス・ゾーニングに使える。壁越しに使うことで、不意打ちのフィアーコンボが可能。敵がモビリティで突っ込んだ直後に
Eを置く →
Q or
Wで回収もありです。

ゾーニングってなにー?

「ゾーニング」とは、相手が近づいて来られないように、スキルや位置取りで“圧”をかけることだ。

もっとわかりやすく言えば、「ここに来たらダメージ食らうぞ? 来れるもんなら来てみな?」というプレッシャー等を与えて、敵の行動範囲や選択肢を狭めるテクニックだな。
スキル4(R)ウルト
影法師
敵チャンピオンをマークする飛翔物を発射する。再発動すると対象までダッシュしてダメージを与える。
スキル4(R)詳細

指定方向にシャドウを飛ばして、命中した敵チャンピオンに
魔法ダメージを与えて、対象を4秒
マークして
真の視界を得ます。このシャドウは敵チャンピオン以外を貫通しつつ
魔法ダメージを与え、敵チャンピオンに命中すると、そこで止まります。
このスキルで
マークした対象のキルもしくはアシストを6秒以内に獲得すると、12秒以内に
マナを消費せずに再使用が可能となります。
・
魔法ダメージ:75/125/175 + (
APの20%)
・
射程:2000/2500/3000
・速度:1600
・
幅:260
・
クールダウン:140/120/100秒
・
使用エネルギー:100マナ
再発動

マークした敵チャンピオンまでダッシュして、
マークを消費して
魔法ダメージを与えます。このダッシュは
アンストッパブルとなり、基本的なCCによって中断されません。
・
魔法ダメージ:150/250/350 + (
APの50%)
・
射程:無限∞
・突進速度:2200
影を当てれば前衛を飛び越えて後衛に突撃できます。
パッシブがたまっていれば、突撃直後に
Wで
フィアー+バーストコンボが可能。キル or アシストを取ると再発動できるので、連続で敵を壊滅させられるポテンシャルがあります。
ヴェックスをプレイする際の重要ポイント

※AA:通常攻撃(オートアタック)
- 🌃スキルコンボの例:
- 基本コンボ:
E →
Q → AA(
Eの直後にAAも強いが、
Eの
スロウがないと
Qを当てづらいので
E →
Q からが多い) - フルバースト(Lv6以降):
R →
R突進 →
W → AA →
E →
Q → AA(可能なら
R再使用)
(フコウの
フィアー
Wでユーウツ→AAで追加ダメージ、
Eはパッシブ無しでユーウツを付与できるため
Eを当てた後にもAAを入れられると良い) - カウンターコンボ:敵がブリンクで突っ込んできた瞬間 →
フコウ
W →
Qで反撃(
Wで遠ざけつつ
Qを敵に合わせて撃つことで確実に当てられる。)
- 基本コンボ:
- ⏱タイミングとポジショニング:
Rの使いどころが試合を左右する:逃げる敵へのフィニッシュだけでなく、集団戦の先手キャッチにも活用可。味方のファイターやタンクなどのエンゲージスキルと合わせると、一気に決着をつけられる。- 敵の突進に対して
W
パッシブを合わせる練習がカギ:これだけで生存率が大幅に変わる。余裕があれば、敵チャンピオンの接近orダッシュスキルを知っておくと対応しやすい。 - 序盤は強気に出すぎないこと:逃げスキルがないため、ジャングラーの位置に注意してレーンを管理しよう。
ヴェックスの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(レーン戦)
Eで
パッシブを付与 → AAと
Qでダメージと
フィアーを狙う
遠距離から仕掛ける基本コンボで、敵の接近を防ぐことができる。- 敵がダッシュスキルを使ったら
Wで反撃
パッシブ発動により、確定で恐怖+反撃が可能。ダッシュ持ちの相手には特に有効。
Qでミニオンと敵チャンピオンを同時に削る立ち回りを意識
ウェーブクリアも兼ねた立ち回りで、マナを効率よく使おう。
📌 中盤(ロームと小規模戦)
※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動
Rの射程を活かして他レーンにロームしキルを狙う
視界外から影で突進 → フルコン → キル →
R再使用で別の敵へ、といった連続キャッチが可能。
E→
Q →
W での連続AoEダメージで集団小規模戦に貢献
特に密集地帯での爆発力が高く、味方と合わせれば一気に敵を崩せる。- 敵ジャングラーなどの接近型に対し、
パッシブの恐怖でカウンター
アサシンやファイターなどの突進を抑え込むのが得意。
📌 終盤(集団戦)
Rの突進からキャリーに即バーストを仕掛ける
敵のADCやメイジに向かって
R →
E →
Q →
W で削り切るコンボが強力。- 味方タンクの後ろから
パッシブ
Qで敵前衛を削る
安易に前に出ると即死するので、ポーク感覚で継続ダメージを出しつつ、突進してきた敵にカウンター。
Rでキャッチ → 再発動で複数キルを狙える試合展開も
終盤でも連続キルからのスノーボールが可能で、1ピックから大逆転もありえる。
恐怖(フィアー)を多くの敵に与えられたらかなり強力。
ヴェックスは、“突進封じの影魔女”として敵の動きを逆手に取りつつ、大ダメージを叩き込むメイジです。アサシンやブリンクチャンピオンが多いときに出すと真価を発揮します。また、遠距離のCCが弱いチャンピオンにもウルトからオール・インできる器用さがあります。動き回るようなやかましい敵に強い、ヴェックスらしい強みです。是非使ってみて下さい!
・ヴェックスのストーリーはこちら



中
ミッドレーン
生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力
敵を行動妨害して、無力化する能力。
素早く移動したり、ブリンクする能力。
味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。


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