『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「ウーコン」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。
※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.16)
・ウーコンのストーリーはこちら
ウーコン
ウーコンの基本情報

| 役職 | ファイター タンク |
| クラス | |
| 難易度 | 低 |
| 主なレーン | ジャングル |
| ダメージタイプ | |
| エネルギー | |
| 射程 | |
| 移動速度 |
![]() | 生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力 敵を行動妨害して、無力化する能力。 素早く移動したり、ブリンクする能力。 味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。 |
ダメージスタイル
| 55 |
左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。
ウーコンの強みと弱点
ウーコンは突進+ステルスによる奇襲、分身を使った撹乱、ウルトによるノックアップでの集団戦制圧が高い、適応力が高く、器用なチャンピオンです。
- 機動力&奇襲性能の高さ
Eで距離を詰め、
W で一瞬姿を消して位置をずらす2段ダッシュ。視界外からのガンク・再突入が得意で、
W(戦士の幻影)で短時間ステルス&分身を残すことで、相手の攻撃をかわしたり、意表をついた仕掛けができる。 - 強力な集団戦性能
R(旋風猿舞)は2回使用可能な広範囲ノックアップ。敵のキャリーをまとめて浮かせ、試合を決定づける力を持つ。味方のCCと噛み合うと試合を決める力。 - 安定した1v1とタフさ
パッシブ(岩の皮膚)による物理耐性・回復力で、近接相手との殴り合いに強い。
- 射程に乏しくカイト(レンジ相手)に弱い
Eと
Wの
クールダウンが切れると追撃手段がなく、レンジや機動力が高い敵には苦戦しやすい。
Wによるステルスはあるが、読まれれば逃げ切るのが難しい。 - スキル依存で長期戦が苦手
スキル一巡後に火力が落ちるため、スキルCD中に捕まると脆い。
Eや
Rの
クールダウン中はイニシエートやバーストができず、無力化されやすいため、
クールダウン中は存在感が出ない。 - 序盤で差を付けられると巻き返しが難しい
装備依存度が比較的高く、レーンで大きく負けるとチームファイトで存在感を出しづらい。

カイトってなにー?

「カイト」とは、「敵に攻撃を当てながら、自分は攻撃を受けないように距離を保って移動し続けるテクニック」のことだ。マークスマンには特に重要になってくるな。

攻撃モーション後すぐに移動。また攻撃 → 移動 → 攻撃…を繰り返すのだ。コレができると…
被ダメージを最小限に抑えられる:敵の攻撃レンジに入りすぎないようにできる
ダメージを継続して与えられる:移動中でも攻撃できるためDPSを落とさない
追撃や逃げにも使える:相手が逆に逃げ出すくらいダメージを稼げることも
まさに“凧(カイト)で相手を釣って逃げ続ける”ような動きだな!
チャンピオンとの相性
※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。
ヴェイン、ティーモ、クイン等
射程が短めのマークスマンやメイジなど。ブリンクの射程内なのでキャッチしやすく、キルまで持っていきやすい。とにかくキルチャンスを作りやすく、機動力のお陰で射程の強みを活かされにくい。
ガングプランク
序盤が同じ様に控えめ。遠距離からダメージを狙ったり、エリアを確保する動きが強いが、近距離の殴り合いは非常に苦手。ウーコンであれば近づいて、強制的に自分の戦場に仕立て上げる。
ヨリック
Wの壁を無効化でき、
Rでヨリックのミストウォーカーを消しつつ、本体へダメージとCCを与えられる。物理防御とサステインもある程度高いウーコンは、かなり戦いやすい。
ヴァイ、カ=ジックス等
ジャングルでは1v1性能も高いため、パッシブのお陰で物理主体の多くのチャンピオンに有利。また、範囲ダメージ&CCで集団戦も得意なため、影響力が小さいジャングラーよりも後半の脅威が高い。
モルデカイザー
モルデカイザーは魔法ダメージのため、ウーコンの高い物理防御が活かせない。QやEでのダメージとキャッチ、そしてWのシールドで殴り合いも強力。何より、集団戦でもRによる範囲CCを行う前に、モルデのRで捕獲されてしまいがち。
シェン
ウーコンのスキルコンボをEのタウントで妨害でき、AAによるダメージもWで回避できる。集団戦では、シェンのRによってウーコンが狙っている敵のADCやメイジがRで守られる。
タム・ケンチ
高耐久タンクでシールドやWによるエンゲージと逃げ、遠距離からQによってダメージが出せ、育つとどんどん射程が伸びていく。魔法ダメージでそこそこ痛く、集団戦ではシェンと同じ様にウーコンが狙っている敵のADCやメイジがRで守られる。
ワーウィック
魔法ダメージを出せ、サステインが高い。Rによる拘束力も高く、一度捕まるとかなりのダメージを負うことになる。
エコー、ダイアナ等
魔法ダメージで戦い、生存能力も高いチャンピオンたち。ジャングルではあまり得意とは言えない対面。
ガレン
高耐久かつQのサイレンスでスキルを妨害。Eでウーコンの物理防御を割りつつダメージを稼ぎ、Rでトドメを狙ってくる。Qによって移動もそこそこ速く、パッシブによるサステインも高い。
ウーコン対策のポイント

- レーンではトレード回数を減らす:
Eと
Qでの瞬間火力に優れるため、ハラスで削る戦法が有効です。無ければキャッチを狙ったり、そもそも自分が強くなるまで殴られない距離を保ちましょう。
Eに合わせてCCを返す or引く:飛びつき+攻撃速度アップからオールインが始まるので、
Eを見てからカウンター。
Wを出す間もなく捕まえられれば、脅威が下がります。- 距離を取られたり、引き撃ちに弱い:優秀な移動スキルがありますが、
クールダウンが長いため、引き撃ち(カイト)ができるチャンピオンに弱いです。ADCはしっかりと距離を取りながら削るのが大事です。 - 本体の位置を常に意識:
Wで分身を残してから裏に回って
Rで一網打尽にしてくるのが常套手段です。発生タイミングと移動パターンを読むことで分身のフェイクに騙されにくくなります。 - フラッシュ+
Rの初動を読んで対処:タンクやファイターのCCや
サポートの
イグゾースト、ポリモーフ(ルル)、吹き飛ばし(ジャンナ)などのスキルで飛び込んだ後の強みを打ち消す動きが有効です。 - 集団戦の前に体力を削る:近づかれなければ、パッシブによってそれほど硬くなりません。ポークで先に削ることで突っ込みを抑止可能です。

ポークってなにー?

「ポーク」とは、射程の長い攻撃スキルで、敵の射程外から一方的に攻撃することだ。ポークの意味は「つっつく」という意味なんだ。豚肉ではなくてな。

つまり、ポークはハラス(レーン戦中に敵をスキルや通常攻撃で攻撃して削ること)の基本手段というわけだ。
スキルレベルを上げる優先順位
スキルの取得順おすすめ
E → Q → W
→
→ 
Eから開始することで飛びつけるようになり、その次に
Qを取ることでさらに強力なショートトレードが開始できます。
Wはジャングル運用では序盤は必要なく(ガンクも
Eや
Qが優先)、レーンでも最序盤から必須になることはないので後回しで大丈夫です。
スキルのレベル上げ順おすすめ
Q → E → W
→
→ 
ダメージの主軸となる
Qの性能を上げていきます。その次は、一般的に接近と攻撃速度上昇が優秀なEを上げますが、どうしても狙われる場合は
Wを上げて
クールダウンを減らしておくこともあります。迷ったら
Q→
E上げが安定して強いです。
スキル
最終更新:V25.16
パッシブ(P)
岩の皮膚
チャンピオンまたはモンスターと戦闘中は、スタック可能な物理防御と最大体力に応じた自動回復を獲得する。
パッシブ詳細
岩の皮膚によってウーコンは常に増加
物理防御(AR):6~10と
体力自動回復量:
最大HPの0.35%を得ます。
敵チャンピオンやモンスターにウーコンもしくは
分身が通常攻撃(AA)やスキルを当てる毎に「
岩の皮膚」スタックを5秒間さらに獲得します。最大5スタックまで(常時のものに加えて)保持でき、1スタック毎に
物理防御(AR)と
体力自動回復量の増加量が100%増加します。スタックは該当行動によって時間が更新されますが、5秒間更新されないと1スタックずつ減少していきます。
簡単に:常に
1スタック持っており、戦うと5スタックためられる。つまり最大6スタック分の効果になるということです。
・
増加物理防御(1毎):6~10 (レベルで変動:1~18)
・
最大増加物理防御(1+5スタック):36~60 (レベルで変動:1~18)
・
増加体力自動回復量(1毎):
最大HPの0.35%/5秒毎
・
最大増加体力自動回復量(1+5スタック):
最大HPの2.1%/5秒毎
集団戦や1v2でも耐えやすくなります。近距離での殴り合いに適しており、序盤のトレードでも地味に勝ちやすいです。
スキル1(Q)
強棒打
次の通常攻撃の射程が増加して追加ダメージを与え、対象の物理防御を数秒間低下させる。
スキル1(Q)詳細
パッシブ
ウーコンもしくは
分身が敵に通常攻撃(AA)かスキルを当てる毎に、このスキル
の
クールダウンが0.5秒解消されます。これはタワー相手にも有効です。
アクティブ
次の5秒以内の最初の通常攻撃を強化して、
追加物理ダメージを与えて、
通常攻撃射程が増加します。また、対象の
物理防御(AR)を3秒間減少させます。この
追加物理ダメージはタワーに対しても有効ですが、
物理防御(AR)減少はありません。
このスキルは
AAタイマーをリセットできます。(通常攻撃(AA)を再発動するまでのクールタイムをリセットできるため、通常攻撃→
Q→通常攻撃のようにすると、DPSが上がり非常に強力)
・
追加物理ダメージ(通常攻撃):20/45/70/95/120 + (
増加ADの55%)
・
物理防御減少効果:10/15/20/25/30%(3秒間)
・
増加射程(通常攻撃):+135/145/155/165/175(計310/320/330/340/350)
・
クールダウン:8/7.5/7/6.5/6秒
・
使用エネルギー:20マナ
ハラス、トレード、CS取りすべてに使えます。
E→AA→
Q → AA。防御低下は味方の物理ダメージにも恩恵がある。

「ハラス」とは、レーン戦中に敵をスキルや通常攻撃で攻撃することだ。これでチクチク相手の体力を削って圧をかけられるぞ。
スキル2(W)
戦士の幻惑
インビジブル状態になって指定方向にダッシュする。元いた場所には近くの敵を攻撃する分身が残る。
スキル2(W)詳細
インビジブル状態に1秒なり、指定方向にダッシュします。自身が元いた場所には攻撃を真似する
分身を3.25秒作り出します。分身は敵に与えるダメージが減少し、分身は攻撃を真似る他に、
対象指定不可状態ではない近くの敵を自動で攻撃します。分身の攻撃は最後にウーコンからダメージを受けた敵を優先して攻撃します。
分身は、ウーコンの見た目と全てのステータスを模倣します。攻撃を真似るため、
Qや
E、
Rなどのスキルを行い、
Eの
増加攻撃速度などの効果も得られます。
・
分身の与えるダメージ量:35/40/45/50/55%(減少量65/60/55/50/45%)
・ダッシュ速度:1200
・
射程:300
・
クールダウン:20/19/18/17/16秒
・
使用エネルギー:60/55/50/45/40マナ

インビジブル状態ってどんなの?

敵から視認されなくなる、攻めにも逃げにも使えるバフだ。対象指定されないから通常攻撃や特定のスキルは無力化でき、奇襲も得意だが、対象を指定しないスキルなどは当たるから注意が必要だな。

インビジブルは
カモフラージュと違い、「
真の視界」以外では検出できない、最強のステルスステータスだな。
奇襲や逃げに最適です。
Eで飛び込んで→
Wで回避 or ブッシュに逃げるなど。
分身が回転攻撃するため、1回で実質2回の
Rのように使えることもある。敵のスキルを誘う「フェイント」にも使えます。
スキル3(E)
乱像猿技
指定した対象に向かって突撃し、複数の残像を発生させる。残像は対象の近くにいる敵ユニットを攻撃し、対象それぞれにダメージを与える。
スキル3(E)詳細
指定した対象に向かって突撃し、対象と付近の敵2体までに攻撃を行い、
魔法ダメージを与えて
攻撃速度(AS)が5秒間増加します。残像は
対象指定不可であり、使用後にすぐに消えます。
E(乱像猿技)ダッシュ中に
Qが発動可能です。
・
魔法ダメージ:80/110/140/170/200 + (
APの100%)
・
増加攻撃速度(AS):35/40/45/50/55%(5秒間)
・
射程:650
・効果範囲:187.5
・
クールダウン:10/9.25/8.5/7.75/7秒
・
使用エネルギー:30/35/40/45/50マナ
集団戦でのイニシエート、CSラストヒット、後衛飛び込みなど万能です。攻撃速度バフを活かすため
E→AA→
Q→AA→
Rの流れが強力です。ミニオンを挟んだ奇襲にも使える。
スキル4(R)ウルト
旋風猿舞
如意棒を伸ばして回転し、自身の移動速度が増加する。 如意棒に触れた敵にダメージを与えてノックアップさせる。
スキル4(R)ウルト詳細
如意棒を伸ばして回転し、周囲の敵に0.25秒毎に
物理ダメージを与えて
ノックアップ(移動や攻撃、ほとんどのアイテムやスキルが使えない状態)させます。回転中はさらに
移動速度(MS)が20%増加します。モンスターに対してのダメージ上限は200/400/600(レベル6/11/16)です。
発動後、0.5病後に再使用が可能になり、再使用もしくは他のスキルを発動すると回転を中断します。1回目の回転を終了した後8秒以内であれば、終了した1秒後に
マナを消費せず、
再発動が可能となります。
ノックアップは同一対象には1回まで付与し、
再発動ではリセットして再び
ノックアップを付与できるようになります。
Rの回転中は
E(乱像猿技)の
増加攻撃速度(AS)効果が更新され続けます。
・
物理ダメージ(1ヒット/0.25秒):
対象の最大HP × 1/1.5/2% + (
増加ADの34.375%)
・
最大物理ダメージ(全ヒット/1回):
対象の最大HP × 16/24/32% + (
増加ADの550%)
・
ノックアップ:0.6秒(1回)
・
増加移動速度(MS):20%(回転中)
・
射程:162.5(直径は315)
・
クールダウン:130/110/90秒
・
使用エネルギー:100マナ
集団戦でのエンゲージ or カウンターCCに最適。2回目の
Rを使うタイミングで敵の
フラッシュを釣ってから使うと強力。
ウーコンをプレイする際の重要ポイント

※AA:通常攻撃(オートアタック)
- 🐒スキルコンボの例:
- トレードコンボ(CD温存):
E→
Q →逃げ or
Wで分身回避 - オールインコンボ:
E →
Q → AA →
W →
R → 再接近 →
R(2回目) - 奇襲コンボ:
W(草むらなどで使用)→
E → AA →
Q → AA →
R(奇襲からの一気にノックアップ)
- トレードコンボ(CD温存):
- ⏱タイミングとポジショニング:
E or
W がある時だけ前に立つ:どちらかがCD中は安全な位置で様子見する。- 味方のCCやイニシエートに合わせて
Rを重ねると集団戦で最大効果:
Rは再発動のタイミングを意識して、敵に2回しっかり当てたい。 - 分身を囮にしたり、ブッシュからの不意打ちで優位を取るのが得意:削る動きも得意なので、無理に突っ込まずに削ってからでも良い。
ウーコンの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(レーン / ジャングル)
トップレーン
E→
Q→
Wでハラス&安全に離脱でショートトレードで体力差を作る
Eで近づき、
Qでアーマーを削って殴り、
Wで逃げるのが基本トレード。敵のカウンターが強力な場合は無理せずにすぐに
Wで離脱。
Wでガンクを避けたり、ジャングルでは茂みを活用して奇襲
ジャングルでは
E→
Wで敵の視界外から入ることで不意を突いたガンクが可能。
Wは無駄使いをなるべくしないようにしたい。
Qによるタワー攻撃力アップも有効
ミニオンを押し込んでタワーにダメージを入れる時に便利。射程増加とダメージ増加&
Wの離脱でタワーを少しずつ削れる。
ジャングル
Qで大型モンスターを素早く処理- 殴り合いは比較的強く出られ、逃げ手段も多い
ジャングルクリアは安定しているが、ガンクが得意な敵の場合は、差をつけられないためにカウンターガンクを狙うのもあり。 - Lv6までにボットやミッドで1キル取れると、より安定していく。
Rまで無理せず待ってもよいです。
📌 中盤(ロームと小規模戦)
※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動
- 視界外からの
E→
W→
Rで敵を一気に浮かせる
茂みや壁越しから仕掛けて、敵キャリーに2回ノックアップを当てると効果的。
Eと
Rで柔らかい敵にオールイン
ダメージが非常に高く、ADCやメイジなどはその後の
Qなども合わせて一瞬で溶かせる。- 味方と連携して敵のスキルを見てから
Wで回避→
Rで反撃
CCやバーストスキルを避けられると、圧倒的に有利になる。
📌 終盤(集団戦)
- 集団戦では
Eで視界外から接近→
W→
R(1回目)→敵が浮いている間に追撃→
R(2回目)
敵後衛に向かって撃てば一気に形勢逆転が狙える。 - タンク気味のビルドで前線を張りつつダメージも出せる
GAやステラック、ブラッククリーバーなどを組み合わせると耐久と火力を両立できる。
分身(W)の使い方で戦況が大きく変わる
攻めにも逃げにも使えるため、クールダウン(CD)管理とタイミングが非常に重要。
ウーコンは、分身による奇襲・回避と、2回使える広範囲ノックアップRによって集団戦を制圧するファイタータイプのチャンピオンです。「どこから飛んでくるかわからない爆弾」のような存在で、ステルスと分身で翻弄しつつ、ダメージとCCで集団戦を制圧しましょう!
・ウーコンのストーリーはこちら



ファイター
タンク
低
ジャングル
生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力
敵を行動妨害して、無力化する能力。
素早く移動したり、ブリンクする能力。
味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。


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