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【LOL】エコーの使い方。スキルや相性、カウンターや対策などを初心者向けに解説【リーグ・オブ・レジェンド】

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アサシンメイジ

 『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「エコー」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。

※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.04)

・エコーのストーリーはこちら

エコー

エコーの基本情報

役職アサシンメイジ
クラスアサシン
難易度
主なレーンジャングルミッドレーン
ダメージタイプ 魔法(AP)
エネルギー マナ
射程 125
移動速度 340

ダメージスタイル

左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。

エコーの強みと弱点

 エコーは、高機動力・バースト・時間操作を活かして一撃離脱するAPアサシンチャンピオンです。

エコーの強み
  • 瞬間バースト&追撃性能
    Q(タイムワインダー)&E(フェイズダイブ)とパッシブ(ゼロ・ドライブ)の3ヒット効果で柔らかい敵を一気にキル。Wのパッシブでさらに短時間ダメージが伸びていく。パッシブの移動速度増加とEのダッシュで追撃性能も高い。
  • 高い妨害性能とタワーダイブ性能
    W(パラレルトラップ)のスロウからのシールド&スタン。Qのスロウとダメージ、Eのダッシュとダメージ。相手への行動妨害に長けており、シールドやRによる生存能力が非常に高い。
  • R(クロノブレイク)での“巻き戻し”による安全な生存力
    バーストを撃ち切ってもRで体力を大きく回復しながら位置を戻せる。これによって、タワーダイブなどの強引なガンクの他に、敵陣に単独で突っ込んで妨害やスティールを行ったりできる。急に現れて、妨害をかけてからキルとモンスターを奪って、さよならと帰っていく少年。
エコーの弱点
  • コンボ精度が重要で、スキルが外れると火力が大幅に落ちる
    特にQを外すとパッシブ発動が遅れやすい。Rホログラムの位置取りや、Wの配置も重要になってくるため、考えることが多い。
  • 序盤のガンクは決め手に欠ける
    WのCCが溜め発動で避けられやすく、相手が慣れていると序盤の成功率はかなり低い。また、ダメージスキルは魔力(AP)によるダメージの伸びは大きいが、基礎ダメージが低い上にダメージスキル自体が限られている。よって、装備が揃うまでは決め手に欠けることが多い。
  • Rの戻り位置が読まれたり、CCを利用されると簡単にキャッチされる
    戻り先を狙われることもあるため、Rの過信は禁物。機動力は高いが移動不能CCには弱いため、詰めるタイミングやホログラムの位置には注意が必要。

チャンピオンとの相性

※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。

相性が良い(エコーが有利)

グラガス

グラガスのフラッシュやEからのR吹き飛ばしで孤立させられてもエコーのRで生還できる。グラガスのコンボもRやEダッシュで回避が可能で、そこからのスキル反撃が強力。

アジール,ゼラス,アニビア,ベイガー,ビクター等

Wで逃げ道を塞ぎつつ、QスロウやEのダッシュを利用して近づきやすく、柔らかいためフルコンボでキルを狙える。パッシブの移動速度(MS)上昇で追撃も入れやすい。Rの回復や移動で、敵のウルトをいなすことができる。

オリアナ

発動に少し時間がかかるオリアナのRが見えた瞬間、Rで回避が可能。他のメイジ同様に、エコーのコンボを通しやすい。

トランドル、オラフ等

継続戦闘力が売りなチャンピオンは、エコーのバーストダメージがよく効く。短時間でのフルコンで大ダメージを与えて、Rでの回復と帰還で長期戦を回避→ジャングルとキルを狙ったり、相手がリコールせざるを得ない体力差をつくれる。

ノクターン

ノクターンウルトが衝突してからRで距離を取りやり過ごしたり、敵ウルトがない際は強力なショートトレードを仕掛けやすい。

相性が悪い(エコーが不利:カウンター)

ガリオ

高い魔法防御と魔法シールド、エコーに近づかれた後にタウントで逃げを防止。ショートトレードが活かせずに、ロームも大得意なガリオにチームで差をつけられる。

※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動

アカリ

エコーがダメージを出すためには通常攻撃(AA)が必須。エコーのパッシブ、WのパッシブやEの強化AAなど。アカリはカモフラージュを戦闘中に利用することで、相手の通常攻撃を避けつつダメージを出しやすい。

リサンドラ

エコーのパッシブを発動させない、安全なハラス+瞬間氷結の確定CCが可能で、エコーを近づかせない。R自己凍結でエコーのワンコンを強制空振りさせ、反撃が可能。

パンテオン

確定スタン→高ADコンボで体力を半分以上削られる。Eスキルによって、エコーの攻撃を正面から受け止められる。また、先手Rでローム差を広げられる。

ブラッドミア

Wの指定不可でCCやショートトレードを拒否できる。MS増加を入れやすく、エコーWのCCも回避されやすい。ブラッドミアはサステイン能力が非常に高く、エコーRの回復があっても体力差がつくられ、レーンの維持が強い。

タロン、カ=ジックス、レンガー、アクシャン等

高い機動力と追い性能を持つ彼らのようなアサシン達は、CCや耐久にスキルが一部振られているエコーよりもDPSが高い。エコーRで逃げた先にも高い機動力とステルスで近づいてキルを狙ってくる。何かと孤立しやすいエコーには苦手な相手。

サイラス

Lv3以降のトレードに勝てず、高いDPSと回復によって体力差をつけられやすい。Rを奪われると自分の“保険”が相手に使われることになり、このウルトを持ったサイラスは非常に強力。

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エコー対策のポイント

  • パッシブ(ゼロ・ドライブ)を発動させない:エコーはAAとQ往復、E強化AA等でパッシブを発動します。それを防ぐために長射程ハラスで距離を詰めさせないのが鉄板です。対面する時に、特に意識することはQを回避することです。この往復を避けるだけで2回外したことになり、エコーのパッシブ発動がかなり遅れます。
  • W(パラレルトラップ)先置きに付き合わないWは投げたあと3秒チャージ→スロウ→エコーがエリアに入るとスタンをもらいます。発動までに最低でも3秒必要であり、エコー本体が入らないとスタンもしないです。対策として、先に外へ逃げる、CCやスネアでW内にエコーを近づかせない、移動スキルをこの時のために保険として残しておく、ことが大事です。
  • E(フェイズダイブ)を無駄撃ちさせるEはエコーの大事な突撃手段ですが、壁を挟んだりCCで動きを止めると無力化できます。AAはしっかり対象指定が必要なので、ミニオンがたくさんいるところで戦うと、手慣れた相手でもミスを誘えます。
  • 低体力で無理しない:レーンでは、低体力であまり無理をしないようにしましょう。エコーはバーストダメージが高くRの保険があるため、タワーダイブして無理やりキルを取ってきます。また、HP30%以下だと、Wのパッシブによって通常攻撃(AA)の火力がさらに伸びるため、できれば低体力での戦闘は避けたいです。
  • R(クロノブレイク)の帰還位置には近づかない:キャッチを狙えるチャンスではあるものの、エコーRの帰還範囲には大ダメージが発生します。耐久力の低いマークスマンやメイジは大ダメージを受けてしまうため、離れましょう。捕まえる場合は遠距離CCを使ったり、タンクやファイターが向かいましょう。
  • サモナースペルを活用:バーストダメージが高いエコーはイグゾーストで瞬間ダメージと速度を落としたり、バリアで短期間のダメージを防いだりする動きが刺さりやすいです。使用チャンピオンにもよりますが、エコーと対面する際は選択肢としてありだと思います。
  • バリアアイテムを利用ヴァーダントバリアバンシーヴェール:Qなどを防いでエコーからのダメージを抑えられます。また、魔力(AP)を稼ぎつつ魔法防御(MR)を補えるためバーストに耐性ができ、メイジのビルド選択肢にアリです。このアイテムはダメージを伸ばすためのものではないので、他のエピックアイテムに比べて与えるダメージは落ちますが、生存率や安定性がグッと上がります。

スキルレベルを上げる優先順位

スキルの取得順おすすめ

Q → E → W

 Qは敵へのダメージ&パッシブ発動のためにも、レーンやジャングル処理のためにも必要で優先度が高いです。Eは次に優先し、Wは後回しで大丈夫です。

スキルのレベル上げ順おすすめ

Q → E → W

 Wは取った時点でWパッシブが完全に利用できますし、レベル上げによる恩恵はシールド量&クールダウンだけということで、ショートトレードの恩恵は他のスキルほど大きくありません。

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スキル

最終更新:V25.04

パッシブ(P)

ゼロ・ドライブ

同一の敵ユニットに通常攻撃または攻撃スキルが3回命中するたび、追加魔法ダメージを与える。対象がチャンピオンの場合、一時的に移動速度が増加する。

パッシブ詳細

 敵ユニットに通常攻撃(AA)か攻撃スキルを当てる毎に、4秒間対象にスタックを付与します。3スタックを付与すると、全スタックを消費して追加魔法ダメージを与え、対象が敵チャンピオンの場合はさらに移動速度(MS)が増加します。この効果は同一対象には5秒に一回までしか発動できません。

対象がモンスターの場合は移動速度(MS)増加の効果はありませんが、代わりに追加魔法ダメージが3倍になります。

追加魔法ダメージ:30/40/50/60/70/80/85/90/95/100/105/110/115/120/125/130/135/140 + (APの90%)

追加魔法ダメージ(対モンスター):90/120/150/180/210/240/255/270/285/300/315/330/345/360/375/390/405/420 + (APの270%)

増加移動速度(MS):50/60/70/80%(レベル:1/6/11/16で上昇)

・↑増加移動速度(MS)効果時間:2/2.5/3秒(レベル:1/6/11で上昇)

トレードQとAAとE&AAを組み合わせて素早く3スタック獲得。MSバフで逃げ/追撃の距離調整がしやすいです。

スキル1(Q)

タイムワインダー

次元を捻じ曲げる一次元的グレネードを投げ、命中した敵ユニットにダメージとスロウ効果を与える。 数秒後、グレネードは巻き戻されて自身の元へ戻ってくる。グレネードは戻る時もダメージ判定を持ち、触れた敵ユニットにダメージを与える。

スキル1(Q)詳細

 指定方向に一次元的グレネードを投げて、命中した敵ユニットに魔法ダメージを与えます。この攻撃は貫通します。

グレネードは敵チャンピオンに当たる、もしくは700ユニットの距離まで飛んだ後にフィールドを展開します。これは弾速が遅くなり、周囲にスロウエリアを発生させます。フィールドを展開してから、190ユニット移動します。

フィールドを展開した後に手元に戻り、その際に命中した敵ユニットに魔法ダメージを与える。

魔法ダメージ(行き):80/95/110/125/140 + (APの30%)

魔法ダメージ(帰り):40/65/90/115/140 + (APの60%)

スロウ:40/45/50/55/60%

射程:1100

・弾速度:1650(行き)/200(フィールド展開)/2300(帰り)

:120(行き)/160~210(フィールド展開,展開時間で増加)/200(帰り)

クールダウン:9/8.5/8/7.5/7秒

使用エネルギー:50/60/70/80/90マナ

復路も必ず当てると2スタック確定。ミニオンに当てつつ後衛へ届かせる“貫通ポーク”が強力です。

スキル2(W)

パラレルトラップ

残り体力の少ない敵に対する通常攻撃が追加魔法ダメージを与える。「パラレルトラップ」を発動すると時間軸を分岐させて数秒後に次元歪曲空間を出現させ、効果範囲内にいる敵にスロウ効果を与える。この次元歪曲空間へエコーが進入するとシールドを獲得し、範囲内の敵ユニットの時間を停止させてスタン効果を与える。

スキル2(W)詳細

パッシブ

 現在HPが最大HPの30%以下の敵への通常攻撃(AA)が追加魔法ダメージを与えるようになります。

この追加魔法ダメージは、ミニオンとモンスターに対しての最小ダメージは15、上限は150に設定されています。

追加魔法ダメージ:{対象の減少HP × (3% + (APの3%)%)}

アクティブ

 時間軸を分岐した自分が、指定地点に3秒後にフィールドを発生させます。このフィールドは、範囲内にいる敵にスロウを継続的に与えます。エコー自身がフィールドの範囲内に入ると、即座にシールドを獲得して範囲内の敵をスタンさせます。R(クロノブレイク)によるステイシス状態での戻り中にも、範囲内に入ると発動できます。

シールド(2秒間):100/120/140/160/180 + (APの150%)

スタン:2.25秒

射程:1600

効果半径:375

クールダウン:22/20/18/16/14秒

使用エネルギー:30/35/40/45/50マナ

ガンク先置き:敵逃げ先に投げて接近→スタンが確定。1v1でも、置くことで圧をかけられ、自分が入ると即強力なシールドを獲得できます。逃げ先においてシールドだけ取る動きもアリです。

スキル3(E)

フェイズダイブ

指定方向へ短い距離ダッシュし「ゼロ・ドライブ」にエネルギーをチャージする。次の通常攻撃の射程が延び、時空を歪曲させて対象のもとへ瞬間移動すると同時に追加ダメージを与える。

スキル3(E)詳細

  指定方向へ短い距離ダッシュし、次の3秒以内の最初の通常攻撃の射程が300増加し、対象の元にワープして追加魔法ダメージを与えます。この追加魔法ダメージは建物が対象でも適用されます。

このスキルはAAタイマーをリセットできます。(通常攻撃(AA)を再発動するまでのクールタイムをリセットできるため、DPSが上がる)

追加魔法ダメージ(AA):50/75/100/125/150 + (APの40%)

射程:325

強化AA射程:+300(合計425)

クールダウン:9/8.5/8/7.5/7秒

使用エネルギー:40/45/50/55/60マナ

パッシブ2スタック後にE→強化AAで即パッシブ発動=瞬間バースト。壁抜けもできるので追撃やR逃げの布石にもできます。

スキル4(R)ウルト

クロノブレイク

エコーが時間軸を砕いて敵から対象指定されなくなり、時を巻き戻して数秒前に自身がいた場所へタイムワープする。数秒前の地点に戻ると、その間に受けたダメージの一部を回復する。到着地点付近にいる敵はエコー出現による時空共振により大ダメージを受ける。

スキル4(R)ウルト詳細

パッシブ

 R(クロノブレイク)のクールダウンが4秒未満の場合、エコーの4秒前のホログラムが出現します。

アクティブ

 エコーがステイシス状態になって、ホログラムの場所まで戻ります。到着するとステイシス状態が解除されて、周囲にいる敵に魔法ダメージを与えて、自身のHPを回復します。

回復HPは使用する前の4秒以内に失ったHP1%毎に3%増加します。

ステイシス状態:全てのダメージを受けなくなり、対象指定がされなくなる。すべての行動が不能となる。

魔法ダメージ:150/325/500 + (APの175%)

基本回復HP:100/150/200 + (APの60%)

回復HP公効果は使用する前の4秒以内に失ったHP1%毎に3%増加します。

(例:使用する前の4秒以内にHP50%失った場合、回復が150%増加→つまり2.5倍になる)

射程:無限

ダメージ半径:375(Wと一緒の半径)

クールダウン:110/80/50秒

使用エネルギー:100マナ

HPが減ってきたらRで回復して仕切り直す。タワーダイブで大活躍!

ホログラム(時間残像)が常に表示→の近くにある時は、コンボ後すぐRで追加バースト+逃げが超強力です。

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エコーをプレイする際の重要ポイント

※AA:通常攻撃(オートアタック)

  • ⌛️スキルコンボの例
    • 基本トレード
      Q → AA → E → AA → パッシブ発動
      Q → W → E → AA → パッシブ発動(QのスロウでWをさらに当てていく)
    • キャッチコンボW設置 → Eで接近 → AA → Q → AA スタンで足止めしてパッシブで即キル
    • タワーダイブ or 緊急離脱:フルコン → Rで巻き戻し帰還(ウルトがあれば、無理に攻められる!)
  • タイミングとポジショニング
    • 残像の位置を常に確認してから突撃する:仕掛けた後に安全に戻れる状況を作る。戻りたいところをウロウロして、ホログラムを残してから突撃など。
    • Wは茂み・壁越しから設置して相手に見えないように使う:強力な反面、発動までが非常に長いため、見られると簡単に避けられる。
    • Rの無敵&回復を考えて、恐れずにリスクを取る勇気も大事:耐久力のない相手なら多少の被弾は問題なし。それこそがエコーの強みでもある。

エコーの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(レーン戦/ジャングル)

  • Q(タイムワインダー)の当て返しとパッシブの3ヒットでハラス
    Qの行きと帰りを当てて通常攻撃でスタックを付けるのが基本。レーンの処理もQのお陰ではやい。
  • E(フェイズダイブ)で安全に接近/離脱を繰り返す
    Q → E → AA でパッシブを即発動できる。
  • W(パラレルトラップ)は序盤は決まりづらいので、茂みや壁越しに仕掛けて当てる工夫を
    視界のないところから放つのが成功しやすい。

📌 中盤(ロームと小規模戦)

※ローム→自分のレーンを離れて、他レーンを助けに行く行動

  • Wで敵の進路を塞いでキャッチ → QEAAでフルコン
    当たればスタン+バーストでキャリーを即落とせる。シールドも獲得できて、安全に攻撃可能。
  • Rの巻き戻しを使った強引なタワーダイブ
    ギリギリまでダメージを入れた後、Rで後方に戻って生存。
  • 視界の外からブッシュにWを仕込んでキャッチする動きが強い
    特にドラゴンやヘラルドの争奪前での不意打ちが強力。

📌 終盤(集団戦)

  • 敵後衛にQ→WE→Rで突撃してバーストを叩き込む
    フルヒットすればADCやメイジはほぼ即死。
  • Rで巻き戻しつつ大回復+範囲ダメージ
    HPが減っていてもRで逆転できるので、強気に仕掛けやすい。待ち伏せ相手にもダメージ。
  • Rの残像(ホログラム)の位置管理を常に意識
    残像の位置が有効な時に仕掛けると逃げやすい。

 エコーは、高機動と巻き戻しで敵を翻弄する“時間を操る少年アサシン”です!スキルを的確に当てて、残像を活かした一撃離脱で試合を支配しましょう!是非使ってみて下さい!

・エコーのストーリーはこちら

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