『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「エリス」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。
※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.15)
・エリスのストーリーはこちら
エリス
エリスの基本情報

| 役職 | アサシン |
| クラス | |
| 難易度 | 中 |
| 主なレーン | ジャングル |
| ダメージタイプ | |
| エネルギー | マナ |
| 射程 | |
| 移動速度 |
![]() | 生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力 敵を行動妨害して、無力化する能力。 素早く移動したり、ブリンクする能力。 味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。 |
ダメージスタイル
| 65 |
左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。
エリスの強みと弱点
エリスは、人型(ヒューマンフォーム)と蜘蛛型(スパイダーフォーム)を切り替えながら戦う、高バースト&タワーダイブ特化のAPジャングラーです。
- 序盤から強力なガンク性能
人型の
E(繭化)で確定スタンを当てれば、高確率でキルを狙える。飛びつきや離脱方法も備わっている。1v1でのバーストが高いので、序盤の相手ジャングルへの侵入も強い。 - 高バースト+フォーム切替で序盤からある程度の追撃と殴り合いができる
人型で遠距離ポーク→クモ形態で近接バースト&
Qによる追撃が強力。パッシブの幼体でタンク役を増やせ、クモ形態での通常攻撃(AA)で回復もあるため、ある程度の殴り合いはできる。 - クモ形態の
E(ラプターリープ)で攻撃を避けられる&タワーダイブが可能
タワーダイブの成功率が高い。
Eでタワーからのターゲットを切って、また追撃を行うことができる。敵の強力なスキルを回避することも可能。

ガンクってなにー?

「ガンク」とは、「他のレーンに不意打ちで攻め込んで、敵をキル(またはフラッシュを吐かせる)行為」のことだ。主にジャングラーが使うことになる戦術だな。

ミッド・トップ・ボットなど、他のレーンにこっそり移動して奇襲するんだ。成功すれば
キル or アシスト獲得、味方のレーンを有利に、敵のスキル(サモナースペル)を落とさせることができるぞ!逆に、他のレーンはこの「ガンク」に注意して、ワードを置いたりミニオンの調整をすると良いな。
- スキルショット依存度が高い
特に人型
Eを外すとCC手段が消えて、ガンク成功率が大幅に下がる。CC無しで無理やり行くこともできるが、カウンターを受けやすい。 - 集団戦が苦手で耐久力が低く、CCに弱い
範囲ダメージ(AoE)が弱く、集団戦での影響力が小さい。アルティメットによる大きな試合の動かし方も出来ないため、相手が複数人居ると苦しい。回復はあるものの耐久力は低いため、イニシエーターではなく、あくまでキャッチとバースト型。 - 終盤のスケーリングが低く失速しやすい
スケール(成長性)が非常に悪いため、序盤にスノーボールできないと火力不足になりやすい。そのため、終盤では空気になりがち。

❄️ スノーボールってなにー!雪玉のこと?

「スノーボール」とは、キルや有利なプレイから連鎖的に「装備差・経験値差・マップ支配」などが広がっていくことだ。

特に
アサシンはこれを意識する必要があるぜ。俺とか上のやつとかは得意だな。

まるで転がる雪玉❄️がどんどん大きくなっていくように、強くなってしまって止まらなくなっていくことだな。
チャンピオンとの相性
※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。
アイバーン
序盤のアイバーンは非常に弱く、1v1は特に苦手なので一方的な狩りが狙える。ここで大きな差を作ることで、集団戦が本格化する前に試合を終わらせる。
ヴィエゴ
レベル3タイマンが弱く、憑依を活かせない。変身前に繭バースト→デスで相手のスノーボール阻止できる。
マスター・イー
CCゼロ+前半紙装甲。赤側3キャンプ後のブルー侵入で一気にバーストでキルが狙える。マスター・イーは特に強くなるまで時間がかかるため、キルチャンスが多くある。
キンドレッド
印が集まるまでは強みが出づらいため、他のものと同様に序盤がカモとなる。
フィドルスティックス
レベル1~3が脆弱。
EからのバーストでWドレイン前に即キル/R詠唱も
Eで中断できる。集団戦までに脅威を落とせる。
上記のチャンピオン全てに言えることですが、序盤の弱さを突いてキルやファーム&ガンク妨害を行う動きが強いです。逆に言えば、序盤に試合を終わらせられなかった場合は、時間が経つにつれて苦しい試合となっていきます。
トランドル、ボリベア、ヴァイ等
序盤から1v1である程度殴り合えるチャンピオン。後半もエリスよりかなり影響力があり、大きな脅威となる。
ブライアー、ワーウィック等
CCによってエリスのコンボを妨害でき、自己回復能力がバーストを受け流す。他のレーンへのガンクも素早く、集団戦でもエリスより活躍できる。
ノクターン
Wスペルシールドで
Eを吸収 → E
フィアー ⇢ Qダメージゾーンで殴り勝ち。レベル6のパラノイアで先にサイドを壊される。
エリス対策のポイント

E(繭化)を絶対に食らわない:
E(繭化)=全コンボの起点、外させれば一気に弱体化します。横移動やミニオンを壁にしてスキルを吸わせましょう。ガンクされそうなときは ミニオンウェーブを厚めにして弾除けを作ると避けやすいです。- HPを無駄に削られない:エリスは「HP多い相手にヒト
Q」「HP少ない相手にクモ
Q」で最大火力を出します。中途半端に体力を削られると、クモ形態のガンク一発で仕留められやすいので注意しましょう。スノーボールさせないのが最大の勝ち筋です。 - タワーダイブ対策を必ずする:エリスの得意技は低レベルからのタワーダイブです。子蜘蛛でタワーを受けて、
クモ型E(蜘蛛の糸)でタワーのターゲットを切りつつキルを行います。タワーダイブが来そうなら味方ジャングルを呼んでカウンター or
バリア/
フラッシュで時間を稼ぎましょう。タワー下で強気にスキルを当てて、ダイブを失敗させるのも有効です。 - ブッシュと川のワードは深めに置く:エリスは壁越しのヒト
Eからクモ
Eで壁を超えて急に飛びついてくる動きがあります。通常の川ワードだけでなく、ちょっと奥の中ブッシュまで置くとガンクを先に察知しやすいです。この辺りはお好みで考えてみて下さい。 - 集団戦での対策:エリスは後半戦ではバーストコンボで1人削って逃げるのが仕事です。というより、これ以外にすることはありません。なので、タンクが前に立ち
E(繭化)を吸うだけで、攻められずに一気に役割がなくなります。もし捕まえたら、クモ形態でもヒト形態でも柔らかいのでCCで捕まえて一気に落としましょう。 - サモナースペルを活用

:バーストダメージが高いので、サポートの
イグゾーストで瞬間ダメージと速度を落としたり、ADCなどは
バリアで短期間のダメージを防いだりする動きが刺さりやすいです。持っていた際は、詰められた時に是非使いましょう。
![]()
Qはコンボにおいて使い回すので是非上げましょう。モンスターに対するダメージ上限も上がるので、周回のためにも上げておきたいです。次に![]()
W、![]()
Eはバーストダメージには直結しないので後回しで大丈夫です。この形が基本的に使われます。
スキルレベルを上げる優先順位
スキルの取得順おすすめ
W → Q → E
→
→ 
![]()
Wが最初にあると、人型&クモ型のスキルでジャングル周回が速いのでオススメです。![]()
Qや![]()
Eを最初に上げる方もいますが、特にこだわりがなければ![]()
Wで大丈夫です。
スキルのレベル上げ順おすすめ
Q → W → E
→
→ 
スキル
最終更新:V25.15
パッシブ(P)
蜘蛛の女帝
ヒト形態: スキルが敵に命中するたびに、幼体が1体誕生する。
蜘蛛形態: 通常攻撃に追加魔法ダメージが付与され、攻撃のたびに体力が回復する。
パッシブ詳細
ヒト形態でスキルが敵に命中するたびに、幼体を1体誕生させます。クモ形態では誕生させた幼体を召喚します。
人間形態でスキルを全部当ててから変身 → 蜘蛛形態でAA連打するのが最大火力。子蜘蛛がタンク役になるのでタワーダイブがしやすいです。
スキル1(Q)
神経毒/毒牙
ヒト形態: 対象の敵ユニットにダメージを与える。対象の現在体力が多いほど与えるダメージが増加する。
蜘蛛形態: 対象の敵ユニットに飛びかかって噛み付く。対象の現在体力が少ないほど与えるダメージが増加する。
スキル1(Q)詳細
人型Q(神経毒)
指定対象の敵に神経毒を放ち、
魔法ダメージを与えます。
対象の現在HPが多いほど与えるダメージが増加します。
モンスターに対するダメージは、115/175/235/295/355に上限が設定されています。
・
魔法ダメージ:40/70/100/130/160 + {
対象の現在HP × (4% + (
APの3%)%)}
・
射程:575
・弾速:2200
・
クールダウン:6秒
・
使用エネルギー:80/85/90/95/100マナ
人型の
Qは
対象の現在HPが高いほどダメージが出るので、最初のダメージとして使いましょう。タンク相手にも削りが刺さります。
クモ型Q(毒牙)
指定対象の敵に向かって
ダッシュし、
魔法ダメージを与えます。
対象の減少HPが多いほど与えるダメージが増加します。
幼体と
Wの子蜘蛛爆弾も一緒にダッシュします。このスキルは
ヒット時効果を適用します。
モンスターに対するダメージは、145/210/275/340/405に上限が設定されています。
・
魔法ダメージ:50/80/110/140/170 + {
対象の減少HP × (8% + (
APの3%)%)}
・
射程:475
・ダッシュ速度:1150
・
クールダウン:6秒
・
使用エネルギー:なし
クモ型の
Qは
対象の減少HPが高いほどダメージが出るので、他のスキルで削ってからのほうがダメージが出ます。確定キルのラストヒット or 追撃にオススメです。
スキル2(W)
子蜘蛛爆弾/猛食
ヒト形態: 毒液が詰まった幼体を放つ。幼体は敵ユニットに近づくと爆発する。
蜘蛛形態: エリスと幼体の攻撃速度が増加する。
スキル2(W)詳細
人型W(子蜘蛛爆弾)
指定地点に
対象指定不可の自爆蜘蛛を放ちます。蜘蛛は指定地点に移動しつつ敵を索敵し、最も近くの敵に向かって移動した後、接触すると爆発し周囲に
魔法ダメージを与えます。接触しない場合は3秒後に爆発します。蜘蛛は敵チャンピオンを優先して狙います。
対象の敵を補足した際、対象との距離が近いほど
移動速度が増加します。
・
魔法ダメージ:60/100/140/180/220 + (
APの75%)
・
射程:950
・
爆発射程:275
・
クールダウン:12秒
・
使用エネルギー:60/70/80/90/100マナ
クモ型W(猛食)
パッシブ
幼体の
攻撃速度(AS)が増加します。
・
幼体
増加攻撃速度:5/10/15/20/25%
アクティブ
エリス自身と
幼体の
攻撃速度(AS)が3秒間増加します。
このスキルは
AAタイマーをリセットできます。(通常攻撃(AA)を再発動するまでのクールタイムをリセットできるため、通常攻撃(AA)→
W→通常攻撃(AA)のようにすると、DPSが上がり非常に強力)
・
増加攻撃速度:60/75/90/105/120%
・
クールダウン:6秒
・
使用エネルギー:なし
AAとセットで使いましょう。AAタイマーキャンセルを意識して、DPSを最大化しましょう。
スキル3(E)
繭化/蜘蛛の糸
ヒト形態: 繭を放って最初に命中した敵にスタン効果を付与し、ステルス状態の敵を除いて可視状態にする。 蜘蛛形態: 幼体とともに空中に跳びあがり、指定した敵のもとへ降下し、「蜘蛛の女帝」から得られる追加ダメージと回復量が増加する。
スキル3(E)詳細
人型E(繭化)
指定方向に糸を放って、命中した敵に
スタンを与え、
真の視界を得ます。
・
スタン:1.6/1.8/2/2.2/2.4秒
・
射程:1100
・弾速:1600
・
幅:110
・
クールダウン:12/11.5/11/10.5/10秒
・
使用エネルギー:50マナ
ガンクの要でコンボの始動となります。
クモ型E(蜘蛛の糸)
エリス自身の幼体がともに空中に跳びあがります。空中では周囲の
視界を得ながら、最大2秒間まで
対象指定不可状態で浮かび上がれます。
スキルを再使用することで対象指定の敵のもとへ降下し、クモ形態で得られる
追加魔法ダメージと
回復量が5秒間増加します。対象を指定しなかった場合は、2秒後に初期地点に降下します。スキルの再使用は空中に浮かび上がった0.5秒後から使用が可能です。再使用は
サイレンス状態でも使用が可能です。
・
追加魔法ダメージ&
増加回復率:40/55/70/85/100%
・
射程:825
・
視界範囲:900
・
クールダウン:22/21/20/19/18秒
・
使用エネルギー:なし
ガンクで飛びつく・ダイブでタワーをやり過ごす・敵スキル回避など多用途です。
スキル4(R)
蜘蛛形態
恐ろしい蜘蛛の姿になる。射程距離は短くなるが、移動速度が増加して新しいスキルを使用できるようになり、エリスと共に敵を攻撃する幼体の群れを呼び出す。
スキル4(R)ウルト詳細
スイッチ式のスキルです。ヒト形態とクモ形態を入れ替えます。
ヒト形態:
通常攻撃射程が550(Ranged)になり、
移動速度が330になります。
クモ形態:
通常攻撃射程が125(Melee)になり、
移動速度が350になります。通常攻撃(AA)に
追加魔法ダメージが付与され、攻撃のたびに体力が
回復するようになります。
・
クールダウン:3秒
・
使用エネルギー:なし
スキルレベルで
幼体の数と性能、クモ形態での
追加魔法ダメージと
回復量が増加します。
・
幼体の最大数:2/3/4/5
・
クモ形態でのAA
追加魔法ダメージ:12/22/32/42 + (
APの15%)
・
クモ形態でのAA
回復HP:6/8/10/12 + (
APの8%)
人間形態:子蜘蛛生成
蜘蛛形態:AA強化+子蜘蛛が攻撃参加
ペット「幼体」

エリスについて移動し、建物を含む敵に自動で通常攻撃を行います。攻撃対象は、エリスが攻撃している対象を優先します。範囲ダメージ(AoE)スキルから受けるダメージは75%に減少します。タワーからの攻撃は一度で死亡します。
幼体は時間で体力が回復します。また、エリスが人型に戻ったときも最大体力まで回復します。
・
通常攻撃魔法ダメージ:10/20/30/40 + (
APの15%)
・
通常攻撃速度:0.665+
W
・
射程:100
・
最大HP:85~390(レベルで変動:1~18)
・
物理防御(AR):30/50/70/90
・
魔法防御(MR):50/70/90/110
・
移動速度(MS):350
エリスをプレイする際の重要ポイント

※AA:通常攻撃(オートアタック)
- 🕷️スキルコンボの例:
- 基本キャッチコンボ(人型→蜘蛛):
人型
E
スタン命中 →
Q →
W →
R形態変化 → クモ
E(飛びつき) → AA → クモ
W(AAキャンセル) → AA →敵のHPを削れてきたor敵が逃げスキルを使った→ クモ
Q
Eを残した基本キャッチコンボ(ダメージは落ちるが、安定している):
人型
E
スタン命中 →
Q →
W →
R形態変化 → クモ
Qで幼体とWの子蜘蛛爆弾と一緒に対象へ突撃 → AA → クモ
W(AAキャンセル) → AA- タワーダイブコンボ:蜘蛛Eで飛びついてタワーを回避 →
小蜘蛛がタワーをタンク → 撤退or追撃 - 1v1バーストコンボ:人型
Wでゾーニング →
E
スタン→
Q →
蜘蛛形態で追撃AA連打
- 基本キャッチコンボ(人型→蜘蛛):
人型の
Qは
対象の現在HPが高いほどダメージが出るので、最初のダメージとして使い、クモ型の
Qは
対象の減少HPが高いほどダメージが出るので、他のスキルで削ってからのほうがダメージが出ます。
ただ、クモ
Qは初動として使いやすいので、クモ
E飛びつき開始よりダメージは落ちますが、クモ型の最初のスキルとして使うのも強いです。クモ
Qで飛びつくと
Wの爆弾がしっかり当たるので、場合によってはこちらの方がダメージが出るかもです。
- ⏱タイミングとポジショニング:
Eは基本、視界外・茂みから撃つ:正面撃ちは直線的で、警戒されて避けられやすい。- 蜘蛛
Eはタワーダイブやターゲット切り替えにも便利:ミニオンで飛びついて位置調整も可能。 - 集団戦は正面突入しない。必ずサイドからキャッチを狙う:味方のCCに合わせてコクーンを当てるのも強い。
エリスの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(ジャングル・初動ガンク)
- Lv3から即ガンクが可能
人型
Q→
W→
E→クモ形態に切替→
Eで飛びつき→
Wと
Qを交えた近接AAで仕留める。 - 人型
E
スタンは茂みや壁越しで奇襲的に当てると成功率が高い
方向指定のスキルなため、精度が命。 - 序盤のタワーダイブ性能が非常に高い
蜘蛛形態の
E(蜘蛛の糸)の無敵を使ってタワーを一発受けて回避できる。
📌 中盤(ガンク・スカーミッシュ)
- 他レーンへのロームで人数差を作る
視界のないところから
Eでキャッチ → 人型フルコン → クモに変身して追撃。 - ドラゴンやヘラルドの先取りが得意
クモ形態の
パッシブ(小蜘蛛)でタンク役を増やせるので、ソロでのオブジェクト管理が速い。 - 相手ジャングルへの侵入も強い
1v1でのバーストが高いので、敵ジャングラーを見つければ即仕掛けられる。
📌 終盤(集団戦)
- 役割は後衛キャリーのピック or 壁越しスタンでキャッチ
人型
E→
Q→
Wで削り、蜘蛛で突っ込んで仕留める。 - 正面集団戦は苦手なので側面からのキャッチが理想
正面同士で殴り合うと溶けやすい。 - スキルが外れたら無理せず撤退
無理なオールインは自滅に繋がる。
エリスは、序盤のガンクとタワーダイブで試合を壊す“早期ゲーム特化型APアサシンジャングラー”です!
スノーボールが全てなので、序盤の成功率を最大化するのが勝利のカギです。是非使ってみて下さい!
・エリスのストーリーはこちら



中
ジャングル
マナ
生き残る能力。敵の攻撃を耐える能力
敵を行動妨害して、無力化する能力。
素早く移動したり、ブリンクする能力。
味方へバフを与えたり、視界を提供する能力。


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