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【LOL】ヴィエゴの使い方。スキルや相性、カウンターや対策などを初心者向けに解説【リーグ・オブ・レジェンド】

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アサシンファイター

 『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』にて使用可能なチャンピオン「ヴィエゴ」の使い方、相性の良いチャンピオンやカウンター、対策など初心者にも分かりやすくまとめました。

※情報は記事更新時のものです(最終更新:V25.16)

・ヴィエゴのストーリーはこちら

ヴィエゴ

ヴィエゴの基本情報

役職ファイターアサシン
クラススカーミッシャー
難易度
主なレーンジャングル(稀にミッドやトップ)
ダメージタイプ 物理(AD)
エネルギーなし
射程 200
移動速度 345

ダメージスタイル

左に行くほど通常攻撃、右に行くほどスキルによる攻撃がダメージスタイルとなっています。

ヴィエゴの強みと弱点

 ヴィエゴは敵を倒して乗っ取る(憑依)ことで戦闘を継続するコンボ型ジャングラーです。1キルから戦局を一変させるトリッキーで機転の効くアサシン&ファイターのチャンピオンです。

ヴィエゴの強み
  • 敵を倒すと“憑依”してスキル・体力をリセットできる
    Rでキル → その敵に憑依 → 体力を回復、スキル・アイテム一部を再使用可能。連続キル・集団戦の立て直しに強い。
  • 1v1性能が高く、ジャングル内やサイドでの遭遇戦に強い
    Eの強化&ステルス、WのチャージCCなどでタイマン性能が非常に高い。特に、Qでのダメージ&回復は非常に強力。Eを置くだけでプレッシャーもかけられる。
  • 柔軟なビルド適性(耐久型・火力型)
    敵構成によってアイテム選択がしやすく、状況に応じて奇襲に特化することも、耐久力に振ることも可能。
ヴィエゴの弱点
  • 序盤のガンク性能がやや低め
    Wがチャージ式かつスタンの範囲が狭く、プレッシャーが出にくい。Eの霧は、敵にプレッシャーを与えられるが、バレているということでもあり、警戒されやすい。
  • 操作難易度が高く、特に憑依中の判断が求められる
    憑依後のチャンピオン操作・アイテム使用など、多くのスキルを瞬時に判断する必要あり。敵を利用するということは、敵のスキルやアイテム、全てを理解&判断して器用に使う必要がある。
  • CC(クラウドコントロール)に非常に弱い
    他のファイター&アサシンと同様、機動力を奪われると即落ちの危険あり。強気に入るタイミングには注意が必要。

チャンピオンとの相性

※表示しているよりも多くいますが、勝率などをソースに一例としてピックアップしています。また、ゲームのパッチやメタの変化により変動する可能性があります。

相性が良い(ヴィエゴが有利)

セジュアニ

セジュアニは序盤が弱く、1v1では火力不足。CCは多いが、バーストが乏しいため、ヴィエゴの継続戦闘力と回復で削り勝てる。

マスター・イー、リリア等

CCが無く、耐久力も低い。Wスタンからのフルコンで倒せる上、彼らの突破力を利用して逆に暴れられる。

ベルヴェス

育つまでが弱めで、1v1が不安定。ヴィエゴよりも時間がかかるため、序盤に潰しやすく、キル後の変身でさらに優位に立てる。

フィドルスティックス

ブッシュでの遭遇戦や奇襲で倒しきれることが多い。フィドルは試合確保などの前準備が必要で、ヴィエゴに奇襲されたり、近くでEのエリアが見えると引かざるを得ない。

ジャーヴァン、シン・ジャオ等

ダイバーなどの火力はあるが、継続戦闘力は控えめのチャンピオンに対しては殴り合いで勝ちやすく、ヴィエゴの方が育ちも良い。ただ、彼らのほうが序盤は強いため、侵入されてキルを取られないように、最序盤は警戒しておく必要がある。

相性が悪い(ヴィエゴが不利:カウンター)

レク=サイ

序盤が非常に強く、Lv3〜4時点でヴィエゴに勝てる。ブリンク+ノックアップ+高DPS。ジャングル内でのタイマンでヴィエゴが負けやすい。ただ、序盤を切り抜けられれば、殴り会える。

エリス

高火力の序盤ガンク+スタン持ち。同じく序盤に強く、WとQで一方的に削ってから逃げることもできる。

ザック

Eによる長距離イニシエートと復活パッシブ。硬さとCCでヴィエゴのダメージを防ぎ、復活によって変身を無力化。ザック側から仕掛けられる上、ヴィエゴの邪魔をできるため厄介。

グラガス

E→Rでバーストしつつヴィエゴを弾き飛ばせる。イニシエートや分断が得意なグラガスは、チームファイトに持ち込むとヴィエゴのスノーボールを止めやすい。ヴィエゴのWでスタンを仕掛けても、カウンターのRで孤立させられると非常に危険。

ラムス、アムム等

ヴィエゴの通常攻撃主体の行動を逆に利用できるチャンピオン。ラムスはAAの反射やソーンメイルでカウンターし、アムムはAAを受けるとEスキルの回転が非常に早い。集団戦での影響力もヴィエゴとかなり差がある。

ジャックス

EスキルでAAを回避、カウンターのスタンをヴィエゴに浴びせられる。1v1の殴り合いが強く、育つと非常に強い。

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ヴィエゴ対策のポイント

  • E(彷徨える苦悶)の霧は「カモフラージュ」なので視界で対処コントロールワードを置くことで霧からの奇襲を防げます。特にブッシュ+壁をつなぐルートに置いておくと、霧+W奇襲を抑止できます。前に出られるチャンピオン(サポートタンク)ならオラクルで追い返してやるのも有効です。
  • Eの霧は分かりやすいEからのガンクは霧を張るため分かりやすいです。見えたら次はWやRを警戒。チャージしてスタンさせるW(亡霊の嘆き)は強力ですが、ミニオンを壁として利用したり横にずれることで回避ができます。
  • タワーダイブは強くない:ヴィエゴはタワー耐久力が低く、パッシブが発動する前に落ちやすいです。憑依しても、タワーのターゲットは切れないため、下に居るとダメージを受け続け、総じて敵タワー下が苦手です。どうしても苦手な場合はタワーの下に逃げましょう。HPをしっかり残しておけば、ダイブを逆手にとってカウンターキルが可能です。
  • フォーカス管理する:ヴィエゴはそこまで耐久力があるわけではないですが、その性能上、前に出なければいけません。ヴィエゴは変身しなければただのファイターです。集団戦では、それぞれのチャンピオンを攻撃せずに、しっかりとヴィエゴに集中砲火することで、脅威を大きく減らせます。
  • 耐える動き、守る動きが効きやすい:CCチェインやサポートのシールドで瀕死の味方を倒させない動きが大事です。ヴィエゴに狙われたチャンピオンも、WやRを移動スキルやフラッシュ、ゾーニャ、バーストを シールドアイテム等で避けられれば、一気に倒すチャンスとなります。

スキルレベルを上げる優先順位

スキルの取得順おすすめ

Q → W → E

 ヴィエゴのダメージとなる最優先のQからスタートします。スタンとダメージ、通常攻撃(AA)タイマーリセットがあるW、次に移動とガンクに使えるEを上げます。

スキルのレベル上げ順おすすめ

E → Q → W

 Qはヴィエゴの戦闘において主軸となるため最優先です。霧の性能が上がり、使い勝手が良くなるEを次に優先します。ダメージしか上がらず、レベルを上げることによる影響力がほぼないWは基本後回しです。

ヴィエゴに関しては、取得順&レベル上げ順がほぼ確立しています。

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スキル

最終更新:V25.16

パッシブ(P)

王の支配

ヴィエゴの周囲で倒された敵は亡霊になる。ヴィエゴは亡霊に通常攻撃を行うことで、その倒された敵の死体を一時的に操れるようになり、対象の最大体力の一定割合にあたる体力を回復し、対象の通常スキルとアイテムを使用できる。対象のアルティメットスキルは自身のものと入れ替わり、自由に1回発動できるようになる。

パッシブ詳細

 自身がキルまたはアシストを獲得した敵チャンピオンが8秒間亡霊になり、通常攻撃をすることでワープして対象指定不可となり、一時的に憑依することができます。憑依中はタワーからの攻撃は防げません。

憑依中は攻撃やスキル、アイテムが対象のものに変化して、R(ハートブレイカー)を再発動できるようになります。また、対象の対象の最大HPに応じて、自身の体力を回復します。憑依中は、2500以内の敵チャンピオンに向かって移動する際に増加移動速度(MS)を10%得ます。

回復HP対象の最大HP × {2% + (増加AD2.5%)% + (APの2%)% + (増加攻撃速度の5%)%}

・憑依時間:10秒

増加移動速度(憑依中に2500以内の敵チャンピオンに向かって移動する際):10%

集団戦で1人倒せれば一気に連続変身して連続キルが可能です。敵の魂を奪う位置やタイミングが重要。変身後のスキル活用にも慣れておくと◎。サステイン効果もあるため、耐久しながら粘ってキルが狙えます

スキル1(Q)

滅びの王剣

自動効果により、霊体の刃が通常攻撃時効果で現在体力に応じた追加ダメージを与える。直前にスキルで攻撃した敵には2回攻撃を行い、体力を奪う。 このスキルを発動すると、剣で前方に突きを放ち、自身の前にいる敵を貫く。

スキル1(Q)詳細

パッシブ

 通常攻撃(AA)時効果で対象の現在HPに応じた追加物理ダメージを与えるようになります。

また、スキルを命中させた敵への4秒以内の最初の通常攻撃が、2回攻撃になります。2撃目のダメージはダメージ計算が変化し、与えたダメージに応じて自身のHPが回復します。モンスターとミニオンからの回復量は減少します。この2撃目にもヒット時効果を適用され、クリティカルも有効です。

このパッシブ効果は憑依中も発動されますが、2撃目のダメージは追加物理ダメージ(AA)だけを与えるようになります。2撃目のクリティカルは憑依前と同様に有効ですが、2撃目のヒット時効果は適用されなくなります。

追加物理ダメージ(AA):対象の現在HP × 2/3/4/5/6%

→最小ダメージがある:10/15/20/25/30(計算でこれより低いダメージであっても最低限保証されるダメージ)

通常攻撃物理ダメージ(2回目の攻撃):(AD20%) + (APの15%)

回復HP(2回目の攻撃):与えたダメージの150%(対モンスター:125%、対ミニオン: 100%)

アクティブ

 剣で前方に突きを放ち、自身の前にいる敵を貫いて物理ダメージを与えます。このダメージはクリティカル率に応じて最大2倍までダメージが上昇します。

物理ダメージ:25/40/55/70/85 + (AD70%) × (1 + (クリティカル率の75%)/100)

最大物理ダメージ(クリティカル率が100%の場合):43.75/70/96.25/122.5/148.75 + (AD122.5%)

射程:600(後方25にも判定があり、厳密には前後で625)

クールダウン:5/4.5/4/3.5/3秒

パッシブだけでも強力で、通常攻撃主体ビルドと非常に相性が良いです。アクティブでマークを付けてW→AA→Q→AAと連携すれば、瞬間回復+ダメージが増加します

スキル2(W)

亡霊の嘆き

チャージしてから前方にダッシュし、凝縮した「黒き霧」を発射して最初に当たった敵をスタンさせる。

スキル2(W)詳細

 チャージして、自身に10%のスロウ効果を付与し、最大3秒間の詠唱を行います。詠唱中に、徐々に黒き霧のスタン時間と射程が徐々に増加していき、1秒で最大になります。

再使用で前方にダッシュして黒き霧を放ち、最初に命中した敵に魔法ダメージスタンを与えます。再使用で撃たなかった場合はフルクールダウンとなりますが、中断された場合はクールダウンが3秒に短縮されます。

このスキルはAAタイマーをリセットできます。(通常攻撃(AA)を再発動するまでのクールタイムをリセットできるため、通常攻撃→W→通常攻撃のようにすると、DPSが上がり非常に強力)

魔法ダメージ:80/135/190/245/300 + (APの100%)

スタン:0.25~1.25秒(チャージ1秒で最大)

黒き霧射程:500~900(チャージ1秒で最大)

・ダッシュ距離:300

・速度:黒き霧→1300,ダッシュ→1000

クールダウン:8秒

ガンク・追撃・エンゲージすべてに使えるCCスキルです。草むらやEのカモフラージュ状態からチャージして奇襲 → 成功すればRやQに繋がります。警戒されてすぐに逃げられるのであれば、ある程度チャージを抑えて撃つのも手。通常攻撃に挟むことでAAを高速回転できます。

スキル3(E)

彷徨える苦悶

「黒き霧」を出現させて、地形の周囲を覆う。自身は「霧」の中では亡霊となって隠れることができ、カモフラージュ状態となり、移動速度と攻撃速度が増加する。

スキル3(E)詳細

 指定方向に黒き霧を8秒間発生させて、地形にぶつかると地形の周囲を覆います。ヴィエゴが黒き霧の中にいると、攻撃速度(AS)が増加し、カモフラージュ状態となり、移動速度(MS)が増加します。

通常攻撃やスキルを使用すると、カモフラージュは解除され、1秒後まで再びカモフラージュ状態になれません。相手がモンスターの場合は、2秒後まで再びカモフラージュ状態になれません。

増加攻撃速度(AS):30/35/40/45/50%

増加移動速度(MS):25/27.5/30/32.5/35% + (APの4%)

検出範囲:450

射程:750

・効果時間:8秒間

クールダウン:14/12/10/8/6秒

カモフラージュ状態ってどんなのー?

ヴェックス
ヴェックス

敵から視認されなくなる、奇襲にも逃げにも使えるバフだね…。対象指定されないから通常攻撃や特定のスキルは無力化できるけど、対象を指定しないスキルなどは当たるから注意が必要だよ…。

カモフラージュが使えるキャラクター

ヴェックス
ヴェックス

カモフラージュはインビジブルと違って、「真の視界」以外に、敵チャンピオンの至近距離コントロールワード等でも検出されるから、注意が必要だね…。ただ、インビジブルよりもかなり長期間身を隠せて、自由が効く場合が多いよ…。

敵に近づくときや、逃げるときに使います。カモフラージュなので敵に見つからずに接近可能(コントロールワード(ピンクワード)には注意)。黒い霧は敵から分かりやすいですが、検出範囲はそこまで広くないので、場所はバレにくいです。

スキル4(R)ウルト

ハートブレイカー

近くの地点に瞬間移動し、到着時に敵チャンピオンを斬りつけ、対象の心臓を貫いて衝撃を発生させ、周囲の敵をノックバックさせる。

スキル4(R)ウルト詳細

 詠唱してアンストッパブルとなり、基本的なCCによって中断されなくなった後、指定地点に瞬間移動して範囲内に物理ダメージスロウ効果を与えます。これはヒット時効果を適用します。

この時、範囲内の最も残り体力の割合が少ない敵チャンピオンを貫いて、対象の減少HPに応じた追加物理ダメージを与えます。そして、範囲内の他の敵は外側へ最大400ノックバックします。

Pに記述の通り、憑依するとR(ハートブレイカー)がもう一度使えるようになります。Pで憑依している時は、その体を捨てます。憑依を解いた後、クールダウンが完了している場合は、このスキルRが1.5秒後に使用可能となります。

物理ダメージ:(AD120%) × (1 + (クリティカル率の100%)/100)

最大物理ダメージ(クリティカル率が100%の場合):AD240%

追加物理ダメージ(最も残り体力の割合が少ない敵チャンピオン):{対象の減少HP × (12/16/20% + (増加AD5%)%)}

スロウ(0.25秒):99%

射程:500

クールダウン:120/100/80秒

変身解除時に即Rでフィニッシュ→また変身という連続キルルートが基本。瞬時に敵後衛に飛び込むので、キャリー処理に最適です。HPが低い敵を狙えば確定で高ダメージが出せます

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ヴィエゴをプレイする際の重要ポイント

  • 🗡スキルコンボの例
    • 基本ガンクコンボ
      E設置 → Wチャージ(スタン)→ AA → Q → AA → Rフィニッシュ
    • 集団戦連鎖コンボ
      Rでキャリーをキル → 憑依 → そのチャンピオンのスキル・アイテム使用→ 戦況に応じてリキャスト or 次のRへ
    • 憑依したら敵チャンピオンのコンボを利用する。スキルやアイテムは満遍なく使ってしまおう。
  • タイミングとポジショニング
    • CCを持つ敵のスキルが落ちた後に入るのが基本:先に飛び込むと即CCで止められるため、味方のフォローや敵の隙を見て入る。
    • Eや茂みを使って視界外からのエンゲージを狙う:視界管理が集団戦成功のカギ。
    • 憑依対象のスキル・アイテムを活かす判断力が必要:敵のCC・回復・バーストなどを一時的に自分のものとして使える。知識と反射力が活きる。

ヴィエゴの基本的な使い方・立ち回りのコツ

📌 序盤(ジャングル周回)

  • 通常攻撃とQのパッシブで高いサステインを維持しながら周回
    オートアタック中心のジャングル周回で、周回が快適で体力を保ちやすい。
  • Wでスタン → Qで追撃する基本的なガンクコンボ
    射程やスタンの精度に自信がないうちは、味方のCCに合わせて入るのが安全。
  • 序盤は確実にファーム or カウンターガンクを狙い、無理な仕掛けは避ける
    Lv6でのRによるバーストまで耐え、装備差を付ける動きを

📌 中盤(ガンク・スカーミッシュ)

  • Rによる“撃破+無敵+リセット”が非常に強力
    キル or アシストを取ると体力が回復し、憑依でスキル・アイテムを再利用可能。
  • 憑依によって状況に応じた役割を一時的に切り替えられる
    例:サポートを奪えば味方に回復、ADCを奪えばそのまま追撃火力に。
  • E(彷徨える苦悶)による視界操作と強引なイニシエート
    ブッシュ・壁からのE→Wでキャッチ → Rでフィニッシュ。視界管理が極めて重要。

📌 終盤(集団戦)

  • 集団戦で1キルを取れば“戦闘継続”が始まる
    Rで1人倒す → 憑依して回復&スキル再利用 → 次の敵に接近 → 連鎖キルが可能。
  • 敵の柔らかいキャリーを狙う or スキルが落ちた相手に突撃
    CCを持つ相手を避け、後衛が孤立した瞬間に突撃すると効果的。
  • Eを使って安全に側面から入ることで、Rのリスクを抑える
    正面からの突入では即死する危険あり。横からの奇襲が重要。

 ヴィエゴは一度倒した敵の力を借りて、さらに連鎖的に敵をなぎ倒していく“王の支配者”です。
個人技と判断力が勝敗を分けるチャンピオンであり、使いこなせば圧倒的なパワーと殲滅力を発揮できます!難しいけど、強くて楽しくて爽快、是非使ってみてください!

・ヴィエゴのストーリーはこちら

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